C++書籍一覧4
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STL 標準テンプレートライブラリによるC++プログラミング ISBN4-89471-432-9 ピアソン・エデュケーション 原書:Addison Wesley「STL Tutorial and Reference Guide 2/E」 David R. Musser/ Gillmer J.Derge/ Atul. Saini 著 滝沢徹・牧野祐子 訳 B5判 526ページ 本体価格\5.300 2001年11月発売 [内容] 標準テンプレートライブラリ(STL)は、実際のアプリケーション構築に効果的に使えるC++のコンテナクラスとテンプレートの集まりである。汎用であるということが最大の特徴である。つまり、どのような場面においても利用可能で、なおかつ効率的な良質のライブラリを提供している。STLは、これまでにない理想的なソフトウェアコンポーネントである。本書の著者達はSTLの規格と実装に貢献した人たちであるために、必要にして十分な知識を例題を通じて、わかりやすく解説している。 [目次]
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C++標準テンプレートライブラリ ISBN4-89471-403-5ピアソン・エデュケーション 原書:Prentice Hall「The C++ Standard Template Library」 P・J・プラウガー/アレクサンドル・A・ステパノフ/メン・リー/デイビッド・マッサー 著 株式会社 ロングテール・長尾高弘 訳 B5変形判 507ページ 本体価格5,600円 2001年11月発売 [内容] 標準テンプレートライブラリ(STL)は、プログラミング言語C++のANSI/ISO標準規格のライブラリ部における重要なコンポーネントです。本書は、C++標準が規定するSTLのテンプレートクラス、テンプレート関数の使い方を、多くのコードを示しながら詳細に解説するものです。 [目次]
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C++プログラミング 第2版 Vol.1ISBN4-89471-115-X ピアソン・エデュケーション 原書:C++ How to Program (Prentice Hall) H・M・ダイテル+P・J・ダイテル 著 小嶋 隆一 訳 B5変形 514ページ 本体価格: 3,200円 1999年5月発行 [内容] わかりやすいと好評の『C++プログラミング』シリーズの改訂第2版の登場です。第2版では、「ANSI/ISO
C++ドラフト標準」に新しく追加されたC++の拡張機能を盛り込んでいます。また、いくつかの視点で指針を示している独特のコラムや膨大な練習問題が本シリーズの大きな特徴ですが、第1版に比べていくつかの修正追加なども加えられています。Vol.1はC++プログラミングの基本を解説します。 [目次]
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C++プログラミング 第2版 Vol.2ISBN4-89471-116-8 ピアソン・エデュケーション 原書:C++ How to Program (Prentice Hall) Edition2000/08発売H・M・ダイテル+P・J・ダイテル 著 小嶋 隆一 訳 B5変形 512ページ 本体価格:3,200円 1999年6月発行 [内容] わかりやすいと好評の『C++プログラミング』シリーズの改訂第2版の登場です。第2版では、「ANSI/ISO C++ドラフト標準」に新しく追加されたC++の拡張機能を盛り込んでいます。また、いくつかの視点で指針を示している独特のコラムや膨大な練習問題が本シリーズの大きな特徴ですが、第1版に比べていくつかの修正追加なども加えられています。Vol.1はC++プログラミングの基本を解説します。Vol.2では、C++のオブジェクト指向プログラミングを詳細に取り上げます。[目次]
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C++プログラミング 第2版 Vol.3ISBN4-89471-064-1 ピアソン・エデュケーション 原書:C++ How to Program (Prentice Hall) H. M. ダイテル、 P. J. ダイテル 著 小嶋 隆一 訳 B5変形 404ページ 本体価格: 2,000円 1998年6月発行 [内容] 丁寧な解説と膨大な演習問題、コラムが大好評のC++プログラミングの解説書のシリーズ第3冊目です。Vol.1、2のC++の基本をベースに、標準テンプレートライブラリ(STL)をはじめとする最新のANSI
C++仕様を解説しています。すべてのC++プログラマ必須のテキストです。 C言語プログラミングを、基礎から徹底的に学ぶことができるテキストブックです。ていねいな解説と、的を得たコラム、豊富な例題と練習問題で確実にC言語を学ぶことができます。米国の多くの大学でテキストとして採用された教科書ですが、独習にも最適な書です。 [目次]
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ISBN4-89471-124-9 ピアソンエデュケーション ジョン・ラコス 著 滝沢徹 牧野祐子 訳 B5変形判 702ページ 本体価格\8.500 1999年6月発売 [内容] C++で大規模ソフトウェアシステムを開発した経験豊富な人は、日本には多くありません。そこで、本書のような書籍が、これからますます必要となるでしょう。本書は高度なデザイン概念と具体的なC++プログラミングの説明とを合わせて、次の二点に特徴があります。
いずれも、著者の豊富な実際の経験をもとに詳細に解説されており、他に類書がありません。 [目次] 第0章 概説 第1部 基本編 第2部 実装デザインの概念 第3部 論理デザインの問題 付録A Protocol Hierrarchyデザインパターン 参考文献
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C++再考 ISBN4-7952-9721-5 ピアソン・エデュケーション発行/星雲社発売 原書:Ruminations on C++: A Decade of Programming Insight and Experience(Addison Wesley) Andrew Koenig 著 小林 健一郎 訳 A5判 440ページ 本体価格¥3,800 1998/05発売 [内容] C++言語の第一人者によるC++プログラマのための常識集。雑誌に掲載されたコラムを大きく6部に分けて、読みやすく解説しています。C++を使って現実問題を解決するために必要な特徴と注意点を解説しています。 [目次] 第1部 動機
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