データベース書籍一覧21

|   一覧20へ   |   書籍一覧目次へ   |    トップページへ   |   一覧22へ   |

BD10219_.GIF (978 バイト)

 

Amazon.co.jpで購入する

データベース書籍一覧 目次



実践!!クライアント/サーバデータベース設計テクニック

ISBN4-915778-29-0  ソフトリサーチセンター

佐藤 正美 著

A5 判  331頁  本体¥5,146  1993年 11月 発売

[目次]

第1章 リレーショナルデータベースの基本概念と基本動作

  • 1.1   セットアットアタイム法(セット理論)
  • 1.1.1  MAX-SIOの無制限(単一選択条件)
  • 1.1.2  同一row上の検証(複合選択条件)
  • 1.1.3  セットアットアタイム法と構造化プログラミング
  • 1.2   レコードアットアタイム法
  • 1.2.1  キーの種類
  • 1.2.2  VSAM方式とinverted方式
  • 1.2.3  Bツリー構造とハッシュキー
  • 1.3   いわゆるdirty readの問題点

第2章 論理データ設計の基本技術

  • 2.1   データ設計の手順
  • 2.2   データ捕捉技法
  • 2.2.1  CSFの捕捉方法
  • 2.2.2  インフォーマルシステムの捕
  • 2.3   データ整理技法
  • 2.3.1  データ正規化
  • 2.3.2  データ最適化
  • 2.3.3  データ一般化
  • 2.3.4  ERモデル作成方法
  • 2.3.5  サブタイプ生成と対照表作成
  • 2.3.6  エンティティの命名規則
  • 2.3.7  ERモデルとコード体系
  • 2.3.8  見やすいERモデルの書き方とERモデルの検証方法
  • 2.3.9  ERモデルの付加価値
  • 2.3.10  概念スキーマと物理スキーマの乖離
  • 2.4   IRM(Information Resource Management)
  • 2.4.1  リレーショナルデータベースとデータディクショナリ
  • 2.4.2  クライアントサーバ環境におけるIRM

第3章 クライアントサーバ環境におけるRDBMSの機能

  • 3.1   分散データベースシステムとは
  • 3.2   クライアントサーバ形態とは
  • 3.3   クライアントサーバ環境におけるトランザクション概念
  • 3.3.1  ローカルトランザクションとグローバルトランザクション
  • 3.3.2  ストアードプロシジャーとトリガー
  • 3.3.3  2相コミットメント
  • 3.3.4  複製データ機能
  • 3.3.5  リモートプロシジャーコール(RPC)

第4章 クライアントサーバ環境におけるデータ設計技法

  • 4.1   ソフトウェアエンジニアリング技法の問題点
  • 4.1.1  重複の蔓延
  • 4.1.2  インフォーマルシステムの蔓延
  • 4.1.3  SDLCとビジネスの周期の乖離
  • 4.1.4  検収不能
  • 4.2   RAD(Rapid Application Development)
  • 4.2.1  RADとは
  • 4.2.2  RADの手順
  • 4.2.3  企業モデルの構築
  • 4.2.4  プロトタイプ画面の生成
  • 4.2.5  データ正規化とERモデル
  • 4.2.6  I/O試算
  • 4.2.7  プログラムの自動生成
  • 4.2.8  検収納品
  • 4.2.9  SWATチーム
  • 4.2.10  DAとDBA
  • 4.2.11  RADに不向きな環境
  • 4.2.12  RADの今後の改善点
  • 4.3   トップダウン手法による分散データ設計方法
  • 4.3.1  分散データの種類
  • 4.3.2  親和性境界の検証
  • 4.4   ボトムアップ手法による分散データ構造の構築方法
  • 4.4.1  スキーマ変換
  • 4.4.2  スキーマ統合

第5章 物理スキーマ作成の留意点

  • 5.1   論理テーブルと物理データセットの対応関係
  • 5.1.1  ER概念とRDBのテーブル構造
  • 5.1.2  物理設計の準備:リレーションシップの確認
  • 5.1.3  論理ファイルと物理データセットの対応関係
  • 5.1.4  データ圧縮(conpression)
  • 5.1.5  キー設計
  • 5.1.6  クラスター・キー
  • 5.1.7  ヌル・キー
  • 5.1.8  効果的なキー設計の応用問題
  • 5.1.9  物理設計のまとめ

第6章 モニタリングとチューニング

  • 6.1   I/O関係のモニタリングとチューニング
  • 6.2    I/O以外のモニタリングとチューニング

 索 引

Amazon.co.jpで購入する

データベース書籍一覧 目次

〜UNIXデータベース〜 Oracle実践Q&A

ISBN4-915778-33-9  ソフトリサーチセンター

日本オラクルテクニカルサポートセンター 著

B5 変形判  246頁  本体¥3,787  1994年 3月発売

[目次]

第1章 Oracle7の機能概要

  • 1   大規模/多数ユーザのサポート環境の提供
  • 2   高速化への対応
  • 3   障害対策のためのリカバリ機能
  • 4   システム運用とユーザ管理
  • 5   パラレルサーバへの対応
  • 6   データ整合性定義機能
  • 7   PL/SQLストアド・プロシージャのサポート
  • 8   データベース・トリガー機能
  • 9   2フェーズコミットのサポート
  • 10   データの自動複製機能(スナップショット)のサポート
  • 11   ネットワーク・プロトコル・インターチェンジのサポート
  • 12   漢字コード変換機能のサポート
  • 13   その他の変更点

第2章 インストールから運用開始まで

  • Q1  導入までの概要
  • Q2  共有メモリの設定
  • Q3  ユーザプロセスとセマフォの設定
  • Q4  DB-BLOCK-SIZEの設定
  • Q5  環境変数の設定
  • Q6  rootでのインストール
  • Q7  SIDの設定
  • Q8  環境設定用コマンドの導入
  • Q9  ロールバックセグメントの作成1
  • Q10  ロールバックセグメントの作成2
  • Q11  ファイルの分散設計
  • Q12  バックアップの作成
  • Q13  運用中のバックアップの作成
  • Q14  バックアップの手法
  • Q15  パソコン・クライアントのメリット
  • Q16  パソコン・クライアントの導入
  • Q17  データベースの自動立ち上げ
  • Q18  SQL*Net V2

第3章 データベースを構築する

  • Q1  データの管理構造
  • Q2  データベース作成の準備
  • Q3  データベース作成までの手順
  • Q4  テーブルスペースの作成
  • Q5  テーブルスペース作成までの手順
  • Q6  スキーマ・オブジェクトの作成
  • Q7  ディスク使用量の見積もり
  • Q8  PCTFREE、PCTUSEDの見積もり
  • Q9  データベースリンクの作成

第4章 セキュリティ管理

  • Q1  V6とOracle7の違い
  • Q2  Oracle7のオブジェクト権限、システム権限
  • Q3  ロールとは?
  • Q4  ロール権限の制限
  • Q5  ロール作成のガイドライン
  • Q6  ロールの作成、変更、削除
  • Q7  権限やロールの付与
  • Q8  標準設定されているロール
  • Q9  ロールの設定例
  • Q10  権限の貸与(GRANT OPTION)
  • Q11  権限の付与(ADMIN OPTION)
  • Q12  ロール情報の調査
  • Q13  ユーザ権限情報の調査
  • Q14  ユーザの作成
  • Q15  ユーザの削除
  • Q16  ユーザの登録・削除する権限
  • Q17  割り当て資源の制限設定ファイル(PROFILE)
  • Q18  資源設定ファイルの作成
  • Q19  割り当て資源の変更
  • Q20  資源設定ファイルの割り当て
  • Q21  資源設定ファイルの削除

第5章 パフォーマンスに関する考慮点

  • Q1  パフォーマンスの問題
  • Q2  パフォーマンスの劣化要因
  • Q3  ORACLEの資源管理
  • Q4  検索のチューニング
  • Q5  データのバッファリング
  • Q6  ディスクI/Oの単位
  • Q7  データベース・バッファの設定
  • Q8  REDOログバッファの設定
  • Q9  ディクショナリ情報のキャッシング
  • Q10  負荷の監視
  • Q11  共有メモリとパフォーマンス
  • Q12  ディスクI/Oのチューニング
  • Q13  ディスクI/Oの調査
  • Q14  高負荷ファイルの特定
  • Q15  I/Oの分散
  • Q16  フラグメンテーションの調査・解消
  • Q17  I/O高負荷時対策

第6章 データベースのリカバリ機構

  • Q1  リカバリ機構
  • Q2  書き込み機構
  • Q3  REDOログファイル
  • Q4  制御ファイル
  • Q5  強制終了時の状態
  • Q6  インスタンス・リカバリ機構
  • Q7  インスタンス・リカバリの実際例
  • Q8  ファイル障害からの復旧
  • Q9  アーカイブ運用にあたって
  • Q10  アーカイブ運用の構造
  • Q11  アーカイブ運用時の注意点
  • Q12  バックアップの実例
  • Q13  制御ファイルとREDOログファイルのバックアップ
  • Q14  リカバリの種類と方法
  • Q15  リカバリの実例

第7章 Oracle7のKey Functions207

  • Q1  新機能概論
  • 1.1  ストアド・プロシージャ・ファンクション
  • 1.2  ストアド・プロシージャの利点
  • 1.3  ストアド・プロシージャの作成
  • 1.4  ファンクションの作成
  • 1.5  プロシージャの利用権限
  • 1.6  プロシージャの制限事項
  • Q2  パッケージ概論
  • 2.1  パッケージの構成
  • 2.2  パッケージの作成
  • 2.3  パッケージの利用
  • 2.4  パッケージの削除
  • Q3  データベース・トリガー概論
  • 3.1  データベース・トリガー作成
  • 3.2  値の参照
  • 3.3  作業内容別のトリガー処理
  • 3.4  データベース・トリガーの作動・停止
  • 3.5  データベース・トリガーの削除
  • 3.6  データベース・トリガーの調査
  • 3.7  データベース・トリガーの制限
  • 3.8  データベース・トリガー作成時の注意点
  • Q4  アラート機能概論
  • Q5  パイプ機能概論
  • Q6  メッセージ出力概論
  • Q7  スナップショット概論
  • Q8  ANALYZE機能

 索 引

Amazon.co.jpで購入する

cbook24.comで購入する

データベース書籍一覧 目次

 

〜UNIX/WindowsNTデータベース〜 Oracle実践Q&A(上級編)

ISBN4-915778-91-6  ソフトリサーチセンター

日本オラクル(株) 編

B5 変形  約 440頁  本体¥4,300  1997年 9月発売

[目次]

第1章 Oracle7新機能の歩み  

  1. パフォーマンスに関する機能強化
  2. 運用管理に関する機能強化
  3. レプリケーションに関する機能強化
  4. 開発生産性に関する機能強化

第2章 Oracle7のアーキテクチャに関するQ&A 

  • Q2-1 【ソフトウェア構造およびデータベース構造】データベースを構築する際,気をつけなければならない制限値にはどのようなものがありますか?
  • Q2-2 【スキーマおよびデータ構造】索引のデータ構造で使用されているBツリー構造について教えてください 
  • Q2-3 【領域管理】Oracleは,どのように空き領域を見つけるのですか?  
  • Q2-4 【領域管理】エクステントについて教えてください。また,いつ割り当てられ,解放されるのですか? 
  • Q2-5 【メモリー管理】Oracleで使用するメモリー構造について教えてください。また,それぞれのメモリーをどのような目的で使用しますか? 
  • Q2-6 【メモリー管理】共有プールには,どのようなデータが格納されますか?また,どのくらいのサイズを使用しますか? 
  • Q2-7 【同時実行性の管理】内部ロックやラッチとは何ですか?  
  • Q2-8 【ロ−ルバック・セグメント】ロールバック・セグメントについて教えてください
  • Q2-9 【回復構造】REDOログについて教えてください

第3章 パフォーマンスに関するQ&A 

  • Q3-1 【処置】パフォーマンスを改善したいのですが,まず何をすればよいですか? 
  • Q3-2 【設定】パフォーマンスに関して最低限調整すべき初期化パラメータ(init.ora) を教えてください  
  • Q3-3 【管理】Oracleから提供されているパフォーマンス・ツール/ユーティリティにはどんなものがありますか? 
  • Q3-4 【機能】クエリーで指定できるヒントにはどのようなものがありますか? 
  • Q3-5 【アーキテクチャ】オラクルのパラレル・クエリーの仕組みを教えてください 
  • Q3-6 【設定】パラレル・クエリーを効果的に利用するには,どうすればよいですか? 
  • Q3-7 【アーキテクチャ】ハッシュ・ジョインは他のジョイン方法とどう違うのですか? 
  • Q3-8 【実装/利用】ハッシュ・ジョインの使い方を教えてください  
  • Q3-9 【アーキテクチャ】ビットマップ索引とB*ツリー索引の違いを教えてください 
  • Q3-10 【実装/利用】ビットマップ索引を使用する場合の注意点を教えてください 
  • Q3-11 【機能】パーティション・ビューとはどんなビューですか?  
  • Q3-12 【設定】DB_BLOCK_SIZEを決める場合の目安などはありますか?  
  • Q3-13 【アーキテクチャ】一時表領域は,いつ使われているのですか?  
  • Q3-14 【アーキテクチャ】SQL*Loaderなどで使用されるダイレクト処理(Direct Operation)について教えてください  
  • Q3-15 【実装/利用】OracleでRAIDを使用する場合の注意点はありますか? 
  • Q3-16 【設定】非同期I/Oを使用したいのですが,何か特別な設定はありますか? 
  • Q3-17 【処置】索引を付けても検索時にうまく利用されていないようなのですが? 
  • Q3-18 【処置】DB_BLOCK_BUFFERSを十分大きくしたのに,表がメモリにキャッシュされていないようです。なぜでしょうか? 
  • Q3-19 【処置】運用開始時に比べて,パフォーマンスが徐々に低下してきています。どう対処すればよいのでしょうか? 
  • Q3-20 【処置】パラレル・クエリーを実行しているのですが,CPU使用率が思ったほど増加しません。何がいけないのでしょうか?  

第4章 運用管理に関するQ&A

  • Q4-1 【設定】Oracleデータベース環境を構築・運用していくうえで重要な設定項目としては,どのようなものがありますか? 
  • Q4-2 【設定】障害時の対応を速やかに行うためには,どのような準備をしておけばよいですか? 
  • Q4-3 【実装/利用】バックアップの運用例と適切な回復方法について教えてください 
  • Q4-4 【実装/利用】UNRECOVERABLEオプションを使用すると高速に処理ができると聞いたのですが,注意しなければならない点はありますか?
  • Q4-5 【処置】制御ファイルを誤って消してしまったのですが,どうしたらよいでしょうか? 
  • Q4-6 【処置】起動時に以下のメッセージが出力されデータベースが起動できません。どのように対処したらよいのでしょうか?       
        ORA-01113: ファイル:nは媒体回復が必要です。       
        ORA-01110: データ・ファイル n:'File_Name'  
  • Q4-7 【管理】空き領域をディクショナリ・ビュー(DBA_FREE_SPACE)で確認すると,同一の表領域に多数のエントリが表示される場合とそうでない場合があるようですが,これは何か問題があるのでしょうか? 
  • Q4-8 【実装/利用】読み込み専用表領域を使用したいと考えていますが,何か注意する点はありますか? 
  • Q4-9 【実装/利用】スタンバイ・データベースの構築方法を教えてください 
  • Q4-10 【管理】スタンバイ・データベースを運用するうえで注意しなければならない点について教えてください 
  • Q4-11 【アーキテクチャ】OEMのアーキテクチャについて教えてください  
  • Q4-12 【アーキテクチャ】リポジトリはどのような目的に使われるのですか? 
  • Q4-13 【アーキテクチャ】インテリジェント・エージェントは何を行っているのでしょうか? また,リスナーやデータベースとの関係はどうなっているのですか? 
  • Q4-14 【機能】OEMのジョブ・イベントシステムでどのような管理ができるのですか? 
  • Q4-15 【機能】標準アプリケーションでどのようなことができるのでしょうか? 
  • Q4-16 【設定】OEMの設定方法について,順を追って説明してください  
  • Q4-17 【実装/利用】登録したイベントが発生した場合,どのような方法で管理者に通知されるのですか? 
  • Q4-18 【実装/利用】OEMの提供する機能は,データベースのバージョンによって制限されますか? 
  • Q4-19 【管理】OEMを使うことによって受ける管理上の制限などはあるでしょうか? 
  • Q4-20 【処置】発行したジョブが実行されません。どのような原因が考えられますか? 
  • Q4-21 【処置】コンソールに管理したいデータベースが表示されません。どうすれば表示されるようになるでしょうか?

第5章 レプリケーション環境に関するQ&A

  • Q5-1 【アーキテクチャ】レプリケーションとはどのような機能なのですか? 
  • Q5-2 【アーキテクチャ】競合とはなんですか?  
  • Q5-3 【機能】読み出し専用スナップショットの仕組みを説明してください 
  • Q5-4 【機能】マルチマスター・レプリケーションの仕組みを説明してください 
  • Q5-5 【機能】更新可能スナップショットの仕組みを説明してください  
  • Q5-6 【機能】双方向の更新を行いたい場合,マルチマスター・レプリケーションと更新可能スナップショットのどちらを選択すればよいのですか? 
  • Q5-7 【機能】非同期レプリケーションと同期レプリケーションの違いについて説明してください
  • Q5-8 【機能】プロシージャ・レプリケーションについて説明してください 
  • Q5-9 【機能】Oracleの競合解消方法について説明してください  
  • Q5-10 【設定】レプリケーションに関係のある初期化パラメータにはどのようなものがありますか?
  • Q5-11 【設定】読み出し専用スナップショットの設定手順について説明してください 
  • Q5-12 【設定】マルチマスター・レプリケーションの設定手順について説明してください 
  • Q5-13 【設定】更新可能スナップショットの設定手順について説明してください 
  • Q5-14 【設定】競合解消ルーチンの設定手順について説明してください  
  • Q5-15 【実装/利用】競合を回避するにはどのような点に注意すればよいのですか? 
  • Q5-16 【実装/利用】競合解消を行ううえで注意するべき点はありますか? 
  • Q5-17 【管理】レプリケート表間にデータの矛盾がないかどうか確かめることはできますか?
  • Q5-18 【管理】レプリケーション環境を管理するには,どのような情報を参照すればよいのでしょうか? 
  • Q5-19 【処置】遅延トランザクションの適用に失敗した場合どうすればよいのですか? 
  • Q5-20 【処置】スナップショットのリフレッシュが失敗した場合どうすればよいのですか?
  • Q5-21 【処置】レプリケーション環境において,あるサイトがダウンしてしまった場合,どう対処すればよいのでしょうか?

第6章 パラレル・サーバー環境に関するQ&A

  • Q6-1 【アーキテクチャ】パラレル・サーバーを実現するためのハードウェア構成について教えてください 
  • Q6-2 【アーキテクチャ】パラレル・サーバーを実現するためのソフトウェア構成について教えてください 
  • Q6-3 【アーキテクチャ】インスタンスの構成はどのようになるのでしょうか? 
  • Q6-4 【アーキテクチャ】データベースの構成はどのようになるのでしょうか? 
  • Q6-5 【機能】PCMロックとは何ですか?  
  • Q6-6 【機能】PingおよびTrue PingとFalse Pingについて教えてください 
  • Q6-7 【機能】ある1つのノードやインスタンスが障害になって停止したとき,どのように回復されるのでしょうか? 
  • Q6-8 【設定】パラレル・サーバーに関連する初期化パラメータには,どんなものがあるのですか?
  • Q6-9 【設定】アーカイブ・ログ・ファイルはどのように配置するのですか? 
  • Q6-10 【管理】パラレル・サーバー固有の注意事項を教えてください

第7章 Webサーバ環境に関するQ&A

  • Q7-1 【アーキテクチャ】Oracle WebServerの特徴を教えてください  
  • Q7-2 【アーキテクチャ】Oracle Web Request Brokerとはどんなものですか? 
  • Q7-3 【機能】Oracle WebServerのサポートしているセキュリティ機能とはどんなものですか?
  • Q7-4 【機能】Oracle WebServerはCGIを使ってデータベースにアクセスしているのですか?
  • Q7-5 【設定】Oracle WebServerの設定方法はどのようにするのですか?(SSLの設定)  
  • Q7-6 【実装/利用】Oracle WebServerでは,どのようなプログラム言語を使ってどのようにデータベース検索の処理を行うのですか? 
  • Q7-7 【管理】Oracle WebServerでの管理機能にはどのようなものがあるのですか? 
  • Q7-8 【処置】Oracle WebServerを起動しようとするとエラーが起きるのですがどうしてでしょう

第8章 Oracle7 for WindowsNTに関するQ&A

  • Q8-1 【アーキテクチャ】UNIX版のOracleでは,たくさんのプロセスが起動しますが,NT版ではORACLE73という1つのプロセスしか起動していないようです。バックグラウンド・プロセスはどうなっているのですか? 
  • Q8-2 【アーキテクチャ】NT版のOracleをインストールすると,OracleService- ORCL,OracleStartORCLなどのサービスが作成されるようですが,これらのサービスの意味を教えてください 
  • Q8-3 【設定】NT上でOracleを使用する際に,NT側で何か特別な設定は必要ですか? 
  • Q8-4 【実装/利用】NT版Oracleでの,データベースの作成方法を教えてください 
  • Q8-5 【実装/利用】NT版Oracleでは,UNIXのようにRAWデバイスを使用できると聞いたのですが? 
  • Q8-6 【管理】NTをシャットダウンする際に,Oracleも自動的にシャットダウンされますか?
  • Q8-7 【管理】リモートマシンからNT上のOracleを起動,停止することはできますか? 
  • Q8-8 【管理】NT版Oracleでは,NTに付属のツールを使用してOracleの動作状況を確認することができると聞いたのですが,具体的にどのツールを使用してどういうことを確認できるのか教えてください 
  • Q8-9 【管理】バックアップをとりたいのですが,NTに付属のバックアップ・ユーティリティを使用すればよいのでしょうか? 
  • Q8-10 【処置】サーバー・マネージャを起動したら,「ORA-09352: Windows32 ビットの2タスク・ドライバは,新しいOracleタスクを生成できません」というエラーが起きてしまいます。なにが原因なのですか?

索 引

データベース書籍次のページ       データベース書籍目次        トップページ