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データベース書籍一覧 目次



Oracle実践アプリケーション開発技法

ISBN4-915778-53-3  ソフトリサーチセンター

日本オラクル 

B5 変形版  394頁  本体¥3,786  1995年 6月発売

[目次]

第1章 実践OracleGlueコーディング

  • 1.1   OracleGlueforWindows概要
  • 1.1.1  OracleGlueforWindowsとは
  • 1.1.2  OracleGlueforWindowsのコンポーネント
  • 1.1.3  必要なファイル
  • 1.1.4  アプリケーションの配布
  • 1.2   アプリケーション作成のガイドライン
  • 1.2.1  コンテナについて
  • 1.2.2  Glueのコマンドおよび関数
  • 1.2.3  フロントエンド・インタフェース固有のコマンドおよび関数
  • 1.2.4  コーディングのルール
  • 1.2.5  仕様
  • 1.2.6  注意点
  • 1.3   サンプル集
  • 1.3.1  OracleGlueforVisualBasic
  • 1.3.2  OracleGlueforExcel
  • 1.3.3  OracleGlueforDDE
  • 1.3.4  OracleGlueGenericDLL
  • 1.4   テクニック集
  • 1.4.1  エラーハンドリングの方法
  • 1.4.2  ストアド・プロシージャをGlueから実行する方法
  • 1.4.3  FOR接頭辞の使用方法
  • 1.4.4  コンテキスト領域を明示的に定義する方法
  • 1.4.5  画像データの扱い方
  • 1.4.6  ARRAY,COMBINE演算子の使用方法

第2章 実践Pro*C/OCIプログラミング

  • 2.1   SQLの処理
  • 2.1.1  SQLコマンド
  • 2.1.2  SQLの処理ステージ
  • 2.2   Oracle7データ型
  • 2.2.1  ORACLEデータ型
  • 2.2.2  ORACLE外部データ型の同値化
  • 2.2.3  データ型の使い方
  • 2.3   Pro*C(動的SQL第4の方法)プログラミング
  • 2.3.1  プレイスホルダと選択リスト項目
  • 2.3.2  SQL記述子領域(SQLDA)
  • 2.3.3  動的SQL第4の方法のプログラミング
  • 2.4   OCIプログラミング
  • 2.4.1  OCI関数
  • 2.4.2  OCIデータ構造
  • 2.4.3  OCIのプログラミング
  • 2.5   Pro*C動的SQL第4の方法とOCIのサンプル
  • 2.5.1  動的SQL第4の方法で作るLoader/Unloader
  • 2.5.2  動的SQL第4の方法で作る配列Fetch
  • 2.5.3  OCIで作るパッケージ・プロシージャの配列Bind
  • 2.5.4  OCIでLONG,LONGRAWの分割Fetch

第3章 実践CDETools

  • 3.1   テクニカル・インフォメーション
  • 3.1.1  アプリケーション開発を始める前に
  • 3.1.2  新規アプリケーション作成の手順
  • 3.1.3  OracleFormsの実行するSQL文
  • 3.1.4  OracleFormsの実行するSELECT文のカスタマイズ
  • 3.1.5  開発工数の削減
  • 3.1.6  データベース・トリガーとストアド・プロシージャの利用
  • 3.1.7  ストアド・プロシージャを呼ぶ仕組みとエラー対処法
  • 3.2   テクニカルTIPS
  • 3.2.1  実装に対応しないアイテムにデータを取り出す方法
  • 3.2.2  実装に対応しないアイテムを更新可能にする方法
  • 3.2.3  ポップアップリストをボタンを押すことで表示する方法
  • 3.2.4  メッセージ出力をハンドリングする方法
  • 3.2.5  変更した内容を保存しますか?」というアラート表示を抑止する方法
  • 3.2.6  マスターブロックの表示レコードすべてのディテールを表示する方法
  • 3.2.7  採番を自動的に行う方法
  • 3.2.8  例外処理:検証とエラーハンドリングの方法
  • 3.2.9  OracleReportsを起動する方法
  • 3.2.10  OracleGraphicsで作成したグラフを埋め込む方法
  • 3.2.11  アプリケーション間で連携を取る方法
  • 3.2.12  カレンダーの作成方法
  • 3.2.13  ビジュアル属性の使用方法
  • 3.2.14  カレンダーを他のアプリケーションから呼び出す方法
  • 3.2.15  検索条件入力ブロックの作成方法
  • 3.2.16  検索されるデータをカウントする方法
  • 3.2.17  OR条件検索をする方法
  • 3.2.18  テーブル定義

第4章 SQLのコーディングルール

  • 4.1   アプリケーションによるパフォーマンスの改善
  • 4.1.1  SQL文の翻訳(Parsing)
  • 4.1.2  条件検索負荷を軽減する(WHERE句にROWIDを使用する)
  • 4.1.3  DECODE関数を使って走査数を軽減する
  • 4.1.4  ホスト配列の利用
  • 4.1.5  コストベースvs.ルールベースオプティマイザ
  • 4.1.6  Index作成のガイドライン
  • 4.1.7  EXPLAINコマンドを使ったIndex検索の調査
  • 4.1.8  SQLトレース機能を使って,EXPLAIN情報を収集する
  • 4.1.9  CostBaseOptimizer

第5章 役に立つSQL関数DECODE

第6章 実践パッケージ・プロシージャ

  • 6.1   PL/SQLV.2新機能
  • 6.1.1  トリガー
  • 6.1.2  ストアド・プロシージャ,ストアド・ファンクション
  • 6.1.3  パッケージ・プロシージャ
  • 6.1.4  パッケージの作成
  • 6.2   DBMS_OUTPUTパッケージ
  • 6.2.1  機能概要
  • 6.2.2  パッケージの作成
  • 6.2.3  仕組み
  • 6.2.4  ENABLE,DISABLEプロシージャ
  • 6.2.5  PUT,PUT_LINE,NEW_LINEプロシージャ
  • 6.2.6  GET_LINE,GET_LINESプロシージャ
  • 6.3   DBMS_ALERTパッケージ
  • 6.3.1  機能概要
  • 6.3.2  パッケージの作成
  • 6.3.3  仕組み
  • 6.3.4  REGISTER,REMOVE,REMOVEALLプロシージャ
  • 6.3.5  WAITANY,WAITONEプロシージャ
  • 6.3.6  SIGNALプロシージャ
  • 6.3.7  サンプルプログラム
  • 6.4   DBMS_PIPEパッケージ
  • 6.4.1  機能概要
  • 6.4.2  パッケージの作成
  • 6.4.3  仕組み
  • 6.4.4  DBMS_PIPEの応用範囲
  • 6.4.5  PACK_MESSAGE,UNPACK_MESSAGEプロシージャ
  • 6.4.6  NEXT_ITEM_TYPEファンクション
  • 6.4.7  SEND_MESSAGE,RECEIVE_MESSAGEファンクション
  • 6.4.8  UNIQUE_SESSION_NAMEファンクション
  • 6.4.9  サンプルプログラム
  • 6.5   DBMS_LOCKパッケージ
  • 6.5.1  機能概要
  • 6.5.2  パッケージの作成
  • 6.5.3  仕組み
  • 6.5.4  ALLOCATE_UNIQUEプロシージャ
  • 6.5.5  REQUEST,CONVERTファンクション
  • 6.5.6  RELEASEファンクション
  • 6.5.7  SLEEPプロシージャ
  • 6.5.8  サンプル
  • 6.6   DBMS_SHARED_POOLパッケージ
  • 6.6.1  機能概要
  • 6.6.2  パッケージの作成
  • 6.6.3  SIZESプロシージャ
  • 6.6.4  KEEPプロシージャ
  • 6.6.5  UNKEEPプロシージャ
  • 6.7   パフォーマンスについて
  • 6.7.1  トリガーとストアド・プロシージャ
  • 6.7.2  ストアド・プロシージャとパッケージ
  • 6.7.3  パフォーマンス・チューニング

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Oracle7プロフェッショナルテクニック

ISBN4-915778-68-1  ソフトリサーチセンター

小幡 一郎 他 著

A5 判  249頁  本体¥3,786  1996年 3月発売

[目次]

第1章構成

  • Oracle7の構成
  • 1.1   SGAの主要構成要素
  • 1.1.1  データベースバッファ
  • 1.1.2  ログバッファ
  • 1.1.3  共有プール領域
  • 1.1.4  SGA領域内の項目詳細
  • 1.2   データベースのプロセス(インスタンスプロセス)
  • 1.3   マルチスレッドサーバのプロセス
  • 1.3.1  ディスパッチャ
  • 1.3.2  共有サーバプロセス
  • 1.4   パラレルクエリー

第2章構造

  • データベースの構造と作成
  • 2.1   管理者のためのチェック項目
  • 2.2   データブロックの構成
  • 2.3   実データ量を求める
  • 2.4   エクステント状況
  • 2.5   インデックスの構造
  • 2.6   データベースの作成
  • 2.6.1  データベース作成例
  • 2.6.2  ユーザ環境の作成
  • 2.7   ロールバックセグメント
  • 2.7.1  ロールバックセグメントのエクステント割り当て
  • 2.7.2  エクステントの発生タイミング
  • 2.7.3  ロールバックセグメントの数
  • 2.7.4  ロールバックセグメントの大きさ
  • 2.7.5  ロールバックセグメントのステータス
  • 2.8   まとめ

第3章ロック

  • ロック機能
  • 3.1   インターナルロック
  • 3.2   ディクショナリロック(DDL)
  • 3.3   データロック(DML)
  • 3.3.1  ロック状況を知る
  • 3.3.2  ロックをかけているトランザクションを見極める
  • 3.3.3  ロック待ちのオブジェクトを検索する
  • 3.3.4  プロセス情報を知る
  • 3.3.5  Lock Tree表示ユーティリティ
  • 3.4   デッドロック
  • 3.5   まとめ

第4章オプティマイザ

  • SQLオプティマイザ
  • 4.1   翻訳(Parsing)処理
  • 4.2   コストベースオプティマイザ
  • 4.2.1  アクセス経路
  • 4.2.2  結合条件の選択
  • 4.2.3  ソートマージジョイン(SMJ)とネステッドループジョイン(NLJ)
  • 4.2.4  SMJ/NLJの選択
  • 4.2.5  SMJ/NLJの使い分け
  • 4.2.6  統計情報
  • 4.2.7  ANALYZEコマンド
  • 4.3   SQLの実行処理負荷の軽減
  • 4.3.1  条件検索負荷を削減する(WHEREにROWIDを使用する)
  • 4.3.2  DECODE関数を使って検索回数を減らす
  • 4.3.3  ホスト配列変数の利用
  • 4.4   ルールベースオプティマイザ(RBO)
  • 4.4.1  RBOルール 1〜10
  • 4.1   EXPLAINコマンド
  • 4.5.1  EXPLAINの結果
  • 4.5.2  SQLトレース機能
  • 4.6   まとめ

第5章パフォーマンス

  • パフォーマンス管理
  • 5.1   システムの4大要素とスレッシングポイント
  • 5.2   スレッシングポイントの種別
  • 5.2.1  メモリ
  • 5.3   データベースのスレッシングポイント
  • 5.4   ディスクI/O
  • 5.4.1  CPUとI/O スレッシングポイント
  • 5.4.2  I/O効率
  • 5.5   スレッシングポイントと解決策
  • 5.6   レスポンス要求のケーススタディ
  • 5.6.1  商品先物買システムのダウンサイジング要求例
  • 5.6.2  レスポンスの悪化
  • 5.7   まとめ

第6章障害

  • 障害対策
  • 6.1   チェックポイント
  • 6.2   ディスク障害
  • 6.3   障害のケース
  • 6.4   データベースの回復
  • 6.5   ケーススタディ
  • 6.6   まとめ

第7章インターネット

  • インターネットを利用した情報発信
  • 7.1   WWW(World Wide Web)による情報発信
  • 7.1.1  CGI(Common Gateway Interface)
  • 7.2   ORACLEとの接続
  • 7.3   ORACLE-CGIの作成
  • 7.3.1  WOW(Web Oracle Web)ツール
  • 7.3.2  Pro*Cによる作成
  • 7.4   その他の手法
  • 7.5   補足

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