データベース書籍一覧27

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データベース書籍一覧 目次



Oracle8パワフルテクニック大全集 Vol.1

ISBN 4-8443-4862-0  インプレスコミュニケーションズ

原書:Sams「Oracle How-to:The definitive Problem-Solver for Oracle Developers and Database Administrators

Edward Honour 著

篠原 慶 監訳

CD-ROM付き

B5変型判  800ページ  本体価格5,800円  98年3月2日発売

[内容]

データベースの雄として、UNIX、Windows NT のプラットフォームのデータベースソフトのシェア No.1を誇る Oracleのテクニックを、「〜するには」の形式で、目的別に解説。ユーザーアカウントやロールでのユーザーの権限の管理、セキュリティ、表、シノニム、データの問い合せなどの基本的なものから、分散データベース、PL/SQL、組み込みパッケージ、ストアドプロシージャ、ストアドファンクション、トリガーなどのテクニック、さらにアプリケーションやデータベースのチューニング、Webアプリケーションの作成や、2000年問題への対処など、Oracleで使えるテクニックを多数紹介します。
付属CD-ROMには、本書で紹介した全てのテクニックのSQL文と、Personal Oracle8 体験版を収録しています。

[目次]

謝辞 2
 著者/監訳者紹介 3
 監訳者まえがき 4
 はじめに 5
 付属CD-ROMについて 8

第1章 SQL*Plus 19
 1.1 SQL文をファイルに保存するには 22
 1.2 SQL*Plusコマンドファイルを実行するには 25
 1.3 他のユーザーでSQL*Plusに接続するには 27
 1.4 SQL*Plusで文を編集するには 30
 1.5 直前のSQL文を繰り返すには 34
 1.6 クエリー結果をファイルに保存するには 36
 1.7 SQL*Plusシステム変数を表示、変更するには 38
 1.8 SQL*Plusでレポートの書式設定をするには 39
 1.9 SQLスクリプトでユーザー定義変数を作成するには 46
 1.10 SQLスクリプトの進行状況をファイルに記録するには 48
 1.11 SQL*PlusでSQL文を作るには 50
 1.12 LONGデータ型の列をクエリーするには 52
 1.13 クエリーの実行速度を測定するには 55
 1.14 SQL*Plusからユーザーセッションを終了するには 58

第2章 ユーザーアカウントとロール 61
 2.1 新規ユーザーアカウントを作成するには 63
 2.2 新規ロールを作成するには 65
 2.3 ユーザーアカウントやロールへの権限付与と取り消しを行うには 68
 2.4 アクティブなユーザーアカウントを判別するには 72
 2.5 ユーザーデフォルトとプロファイルを変更するには 74
 2.6 ユーザーアカウントのディスク領域を制限するには 76
 2.7 ロールに付与されている権限を判別するには 78
 2.8 ユーザーアカウントに付与されている権限を判別するには 82

第3章 セキュリティ 91
 3.1 実行時にユーザーのロールを判別するには 93
 3.2 ユーザーのデフォルトロールを削除するには 95
 3.3 パスワード保護ロールを使用可能にするには 98
 3.4 他のアクティブロールを使用禁止にすることなく目的のロールを使用可能にするには 102
 3.5 データを暗号化または復号化するには 106
 3.6 非定型クエリーツールによるアクセスを制限するには 110
 3.7 特定のプログラムによるデータの変更を制限するには 113

第4章 表 119
 4.1 使用可能な表を判別するには 121
 4.2 表とその列にコメントを付けるには 126
 4.3 別の表から表を作成するには 129
 4.4 ユーザーアカウントが所有するすべての表を削除するには 133
 4.5 CREATE TABLE文を作成し直すには 136
 4.6 データベースで利用可能な容量を判別するには 143
 4.7 検査制約を使ってデータの妥当性を検証するには 145
 4.8 表のデフォルト値を作成するには 148
 4.9 表に主キーを作成するには 149
 4.10 参照整合性を適用するには 151
 4.11 制約を使用可能または使用禁止にするには 154

第5章 ビュー 159
 5.1 利用できるビューを特定するには 161
 5.2 CREATE VIEW文を再作成するには 163
 5.3 ビューを更新できるかどうか判断するには 165
 5.4 ビューを使ってクロスタブクエリーをシミュレートするには 169
 5.5 ビューを使ってデータへのアクセスを制限するには 173
 5.6 ビューへのデータの挿入を制限するには 177
 5.7 エラーのあるビューを作成するには 179
 5.8 ビューを使って権限のメンテナンスを簡単にするには 181

第6章 順序 187
 6.1 一意の数値を生成する順序を作成するには 188
 6.2 使用可能な順序を一覧表示するには 191
 6.3 順序の最小値や最大値を変更するには 193
 6.4 順序の現在値を変更するには 196
 6.5 増分を加えずに順序の値を抽出するには 200

第7章 シノニム 203
 7.1 シノニムが参照するオブジェクトを特定するには 204
 7.2 スキーマにすべてのオブジェクトのシノニムを作成するには 207
 7.3 オブジェクトを参照しているシノニムを一覧表示するには 209
 7.4 スキーマの無効なシノニムをすべて削除するには 212

第8章 データの操作 217
 8.1 クエリーの結果セットを挿入するには 219
 8.2 日付と時刻を挿入するには 221
 8.3 クエリーの結果によりレコードを更新するには 224
 8.4 列の値をNULLに更新するには 228
 8.5 表からすべての行をすばやく削除するには 230
 8.6 表から重複行を削除するには 232
 8.7 別の表に存在するデータを削除するには 236
 8.8 エラーを回避するためセクションごとにデータを削除するには 239
 8.9 2000年問題に準拠する日付列を挿入するには 241
 8.10 2000年問題に関連して日付列を更新するには 243

第9章 データのクエリー 247
 9.1 関連する2つの表を結合するには 251
 9.2 論理グループ単位でデータをグループ化するには 255
 9.3 クエリーによって返される行数を制限するには 258
 9.4 重複している行を返さないようにするには 261
 9.5 表を自己結合するには 265
 9.6 クエリー内でワイルドカードを使うには 268
 9.7 表内のレコード数を数えるには 270
 9.8 行を降順に並べるには 274
 9.9 行を標準以外の順番で並べるには 278
 9.10 別のクエリーの結果に依存するクエリーを作成するには 281
 9.11 2つのクエリーを結合するには 284
 9.12 2つのクエリーの共通部分を返すには 287
 9.13 2つのクエリーの差をとるには 290
 9.14 結合条件が満たされない場合でも行を返すには 292
 9.15 DECODE関数を使って「大なり」と「小なり」論理を判断するには 296
 9.16 ROWIDによりレコードに対してクエリーを実行するには 298
 9.17 クエリー実行時に、検索する行をロックするには 301
 9.18 ツリー構造をたどるには 304
 9.19 グループ関数に基づいてレコードを返すには 307

第10章 日付、テキスト、数値 311
 10.1 日付や時刻の書式を設定するには 313
 10.2 月名と曜日名の後の空白を取り除くには 319
 10.3 日付や時刻を計算するには 321
 10.4 NULL値を文字列や数値に置換するには 324
 10.5 数値を文字列に変換するには 327
 10.6 文字列を連結するには 330
 10.7 文字列の各単語の先頭の文字を大文字にするには 333
 10.8 数値を単語としてつづるには 335
 10.9 文字列の一部分を抜き出すには 338
 10.10 文字列のパターンを検索/置換するには 340
 10.11 文字列の大文字/小文字を変換するには 344

第11章 分散データベース 347
 11.1 他のデータベースへのリンクを作成するには 349
 11.2 利用できるデータベースリンクを判別するには 353
 11.3 他のデータベースからデータを抽出するには 356
 11.4 他のデータベースを参照しているシノニムを作成するには 359
 11.5 リモートデータベースでデータを挿入または更新するには 361
 11.6 スナップショットを作成するには 364
 11.7 スナップショットを手動でリフレッシュするには 369
 11.8 既存のスナップショットに関する情報を表示するには 372
 11.9 リモートストアドプロシージャを実行するには 376

第12章 PL/SQL 381
 12.1 アクションを実行するPL/SQLブロックを作成するには 383
 12.2 PL/SQLからデバッグ文を表示するには 388
 12.3 PL/SQLで例外を処理するには 390
 12.4 条件文を使うには 395
 12.5 ループ操作を使うには 398
 12.6 ユーザー定義の例外を作成するには 402
 12.7 ストアドプロシージャからのユーザー定義エラーを処理するには 404
 12.8 PL/SQLで単一レコードのクエリーを実行するには 406
 12.9 カーソルを使って複数レコードのクエリーを実行するには 409
 12.10 データベースレコードや列を表す変数を作るには 414
 12.11 PL/SQLの表を使って配列機能を実現するには 417

第13章 プロシージャ、ファンクション、パッケージ 421
 13.1 ストアドプロシージャを作成するには 423
 13.2 ストアドファンクションを作成するには 428
 13.3 ストアドモジュール作成時にコンパイルエラーを表示するには 431
 13.4 PL/SQLモジュール内にプロシージャまたはファンクションを作成するには 434
 13.5 ストアドパッケージを作成するには 439
 13.6 ストアドモジュールのソースコードを表示するには 442
 13.7 ストアドモジュールを作成する文を再作成するには 445
 13.8 プロシージャとファンクションをパッケージにオーバーロードするには 448
 13.9 SQL文の中でストアドファンクションを使うには 451

第14章 組み込みパッケージ 455
 14.1 Oracle内でプログラムをスケジュールするには 457
 14.2 動的なSQL文を実行するには 462
 14.3 データベースで発生したイベントに基づいてアクションを実行するには 467
 14.4 PL/SQLでOracle*Mailメッセージを送信するには 472
 14.5 Oracleセッション間で通信するには 474
 14.6 オペレーティングシステムファイルを読み書きするには 481
 14.7 カンマで区切ったリストをPL/SQLで使うには 484

第15章 データベーストリガー 489
 15.1 データベーストリガーを作成するには 491
 15.2 データベーストリガー内で列値を使うには 499
 15.3 データベーストリガーを使ってデータの冗長性を管理するには 502
 15.4 データベーストリガーを使って削除をカスケードするには 506
 15.5 トリガーを有効/無効にするには 510
 15.6 CREATE TRIGGER文を再構築するには 514
 15.7 トリガーに関する情報を一覧するには 520
 15.8 トリガーを使ってデータの複製をするには 522

第16章 アプリケーションのチューニング 529
 16.1 表に索引を作成するには 530
 16.2 表の索引を判別するには 536
 16.3 EXPLAINを使ってクエリーを分析するには 539
 16.4 クエリーの分析にSQL*TraceとTKPROFを使うには 545
 16.5 オプティマイザにヒントを渡すには 551
 16.6 クエリー時に索引を抑制するには 554

第17章 データベースのチューニング 557
 17.1 入出力競合を発見し負荷を分散させるには 559
 17.2 複数のデバイス全域に表領域をストライプするには 563
 17.3 ロールバックセグメント競合を発見するには 565
 17.4 redoログ競合を発見するには 567
 17.5 表領域の断片化を発見するには 570
 17.6 ソート領域のヒット統計を調べるには 572
 17.7 現在のSGA値を調べるには 575
 17.8 データベースバッファキャッシュのヒット率を調べるには 577
 17.9 共有プールのヒット率を調べるには 578
 17.10 INITORCL.ORAパラメータを調べるには 582

第18章 Oracle Objects for OLE 589
 18.1 データベースに接続するには 591
 18.2 Oracle Objects for OLEを使ってクエリーをするには 594
 18.3 クエリーが返したレコード内を移動するには 598
 18.4 レコードを挿入するには 604
 18.5 レコードを更新するには 607
 18.6 レコードを削除するには 612
 18.7 ストアドプロシージャを実行するには 617
 18.8 LONGデータ型を処理するには 621
 18.9 Oracle Objects for OLEでエラーを検出させるには 624

第19章 Oracle WebServerを使ったWebアプリケーションの作成 631
 19.1 動的なWebドキュメントを生成するには 633
 19.2 動的なコンテンツを使ってページを生成するには 636
 19.3 クエリー結果をWebドキュメントに返すには 639
 19.4 別のページへのリンクを作成するには 643
 19.5 Webドキュメントでテキストに書式設定や強調表示をするには 647
 19.6 Webドキュメントでリストを使うには 650
 19.7 Webドキュメントで画像を使うには 654
 19.8 HTMLフォームを作成するには 656
 19.9 WebドキュメントでHTMLの表を使うには 664
 19.10 CGI環境変数を使うには 669
 19.11 フォームにパスワードフィールドを作成するには 672

第20章 WebServerの管理 677
 20.1 Oracle Web Listenerを起動/停止するには 679
 20.2 新規のサービスを作成するには 682
 20.3 Web Agent用のエラーページを作成するには 689
 20.4 PL/SQL Agentが検出したエラーを表示するには 691
 20.5 新規のWeb Listenerを作成するには 693
 20.6 複数のサービスから1つのDeveloper'sToolkitを使うには 696

付録A Oracleエラーメッセージの処理 700
索引 707
使用権許諾書 737
Personal Oracle8 for Windows95/NT R8.0.390日間トライアル版について 734

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データベース書籍一覧 目次

 

Oracle8パワフルテクニック大全集 Vol.2

ISBN 4-8443-4876-0  インプレスコミュニケーションズ

原書:Sams「Oracle How-to:The definitive Problem-Solver for Oracle Developers and Database Administrators

Edward Honour他 著

篠原 慶 監訳

CD-ROM付き

B5変型判  448ページ  本体価格4,500円  98年4月30日発売

[内容]

Oracleのプログラミングテクニックを、How-To形式で解説。データベースのチューニング/カスタマイズ、セキュリティ、オブジェクトリレーショナルデータベース、制約など、約100個もの実践的なテクニックを紹介。付属CD-ROMには本書で紹介したすべてのテクニックのSQL文のほかに、Personal Oracle8試用版とOracle Web Application Server試用版を収録!

[目次]

謝辞 2
著者/監訳者紹介 3
はじめに 6
付属CD-ROMについて 9

第1章 データベース機能のカスタムインストール 17
 1.1 インストーラを使わずにOracleのインスタンスを作成するには 19
 1.2 新規インスタンスのためのWindows NTとOracleのサービスを作成するには 23
 1.3 データベース管理者を確認するためにパスワードファイルを使うには 25
 1.4 コントロールファイルを複製するには 28
 1.5 新規コントロールファイルを作成するには 29
 1.6 新規表領域を作成するには 31
 1.7 ロールバックセグメント配置を検査、変更するには 35
 1.8 Redoロググループを作成、複製するには 38
 1.9 アーカイブログモードを有効にするには 42
 1.10 プロダクトユーザープロファイルを有効にするには 44

第2章 表とビュー 49
 2.1 表を新規作成するには 51
 2.2 ANALYZEコマンドを使ってアクセス統計を調べるには 53
 2.3 ROWIDのフォーマットを解釈するには 57
 2.4 索引編成表を作成するには 60
 2.5 表を分割するには 61
 2.6 新規ビューを作成するには 64
 2.7 更新可能な結合ビューを作成するには 67

第3章 索引 71
 3.1 個々の表にあるすべての索引を特定するには 73
 3.2 個々のユーザーのすべての索引を特定するには 75
 3.3 索引の初期サイズのパラメータを特定するには 77
 3.4 バランスの悪い索引を検出するには 80
 3.5 バランスの悪い索引を再構築するには 85
 3.6 索引を通して一意性を適用するには 86
 3.7 索引を分割するには 89
 3.8 ビットマップの索引を作成するには 92

第4章 制約 95
 4.1 主キー制約を作成するには 97
 4.2 外部キー制約を作成するには 101
 4.3 列検査制約を加えるには 105
 4.4 表制約を加えるには 108
 4.5 外部キーの依存度を判断するには 111
 4.6 制約を有効、無効、適用状態にするには 115
 4.7 カスケード削除機能を加えるには 120
 4.8 一意の数を生成するための順序を作成するには 123
 4.9 整合性の違反を検出するには 128
 4.10 遅延制約を作成するには 132

第5章 セキュリティ/ユーザー管理 139
 5.1 システム権限やオブジェクト権限を付与するには 142
 5.2 ユーザーにロールを付与するには 146
 5.3 実行時にロールを有効、無効にするには 149
 5.4 特定のユーザーがどのオブジェクトにアクセスできるか調べるには 153
 5.5 特定のオブジェクトにどのユーザーがアクセスできるか調べるには 158
 5.6 データベースの監査を有効にするには 161
 5.7 監査情報を表示するには 164
 5.8 監査情報を削除するには 166
 5.9 パスワードを管理するには 168
 5.10 基本ユーザーアカウント情報を要約するには 173
 5.11 ユーザーのデフォルトを特定するには 175
 5.12 ユーザープロファイルの作成、修正、関連付けをするには 176
 5.13 ビューを使ってレコードレベルセキュリティを実施するには 179

第6章 領域管理 183
 6.1 エクステントの最大値に近いオブジェクトを検出するには 185
 6.2 行移行と行連鎖を検出するには 187
 6.3 移行した行を修正するには 191
 6.4 表領域内の空き領域を特定し、結合するには 193
 6.5 データベースオブジェクトにエクステントを無限に割り当てるには 196
 6.6 セグメント内の未使用領域を収集するには 198
 6.7 データベースファイルが自動的に大きくなるように設定するには 202

第7章 データのクエリー 205
 7.1 変数の値を実行時にユーザーに入力させるには 207
 7.2 SQL*Plusスクリプトにパラメータを渡すには 209
 7.3 SQL*Plusを使ってレポートを作るには 210
 7.4 SQL*Plusを使って繰り返し処理をするには 217
 7.5 カーソル属性を使ってカーソルの状態を調べるには 219
 7.6 カーソルパラメータを使ってカーソルの再利用性を高めるには 224
 7.7 カーソル変数を使って柔軟性を向上させるには 228

第8章 PL/SQL 235
 8.1 匿名のPL/SQLブロックを作成するには 236
 8.2 トリガー記述を使い、トリガーを選択して実行するには 242
 8.3 データベースのストアドオブジェクト情報を一覧するには 245

第9章 SQL文のチューニング 253
 9.1 V\pdollarS {SQLAREAビューを使って、効率の悪いクエリーを特定するには 254
 9.2 最適化モードにセットするには 256
 9.3 星形クエリーが最適化されるようにデータウェアハウスを構築するには 258
 9.4 パフォーマンスの監視を簡素化するためにアプリケーションを登録するには 263

第10章 データベースのチューニング 267
 10.1 UTLBSTATとUTLESTATスクリプトを実行するには 269
 10.2 増設したデータベースバッファの影響を検査するには 272
 10.3 就業時間外のパフォーマンスの統計を記録、保存するには 276
 10.4 チェックポイントのパフォーマンスを測定、改善するには
 10.5 全ソートのパフォーマンスを特定、改善するには 283
 10.6 ロック競合を検出し、解決するには 286

第11章 オブジェクトリレーショナルデータベースの作成 289
 11.1 オブジェクト型を作成し、リレーショナルデータベース上で使うには 291
 11.2 オブジェクトリレーショナルデータベースを作成するためにコンストラクタメソッドを使うには 294
 11.3 オブジェクト表を作成し、使うには 296
 11.4 VARRAYコレクション型を作成し、使うには 300
 11.5 ネストされた表コレクション型を作成し、使うには 303
 11.6 オブジェクトビューを作成し、使うには 306
 11.7 オブジェクトビューでDMLコマンドを発行し、INSTEAD OFトリガーを使うには 309
 11.8 オブジェクトを比較するため、MAPメソッドとORDERメソッドを使うには 313

第12章 Oracle Web Application Server 319
 12.1 DADとカートリッジを管理するには 322
 12.2 クエリーの結果をWeb文書に返すには 328
 12.3 別のページへのリンクを作成するには 333
 12.4 Webドキュメントでテキストに書式設定や強調表示をするには 337
 12.5 Webドキュメントでリストを使うには 340
 12.6 Webドキュメントに画像を表示するには 345
 12.7 HTMLフォームを作成するには 347
 12.8 複数の値を持つフォームフィールドを使うには 355
 12.9 フォームにパスワードフィールドを作成するには 359
 12.10 Web文書でHTMLの表を使うには 362
 12.11 イベント操作のためにJavaScriptを使うには 369
 12.12 CGI環境変数を使うには 378
 12.13 クッキーで状態を維持するには 381

付録A 『Oracle8 パワフルテクニック大全集 Vol.1』目次 386

索引 393

使用権許諾書 (Personal Oracle8)
Personal Oracle8 for Windows95/NT R8.0.390日間トライアル版について
使用権許諾書 (Web Application Server)
Web Application Server R3.0 Trial のご利用方法

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