グラフィックス書籍一覧5
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ISBN4-89471-137-0 ピアソン・エデュケーション 原書:Addison Wesley「OpenGL Reference Manual」 OpenGL Architecture Review Board 著 株式会社アクロス 訳 B5変形 489ページ 本体価格8,300円 1999年9月発売 [内容] OpenGLは強力で高機能のグラフィックスライブラリです。ほとんどの特殊効果(SFX)映画に利用されているなど、コンピュータグラフィックスの標準です。本書は、OpenGLバージョン1.1の、すべての関数の仕様が示されており、OpenGLプログラマ必携のリファレンスです。本書は、OpenGL策定員会(OpenGL Architecture Review Board)によるグラフィックスライブラリOpenGLのリファレンスマニュアルで、この第2版はOpenGLバージョン1.1に対応しています。OpenGLの付加機能である、OpenGL Utility Library(GLU)とOpenGL extension to the X Window System(GLX)のリファレンスも含んでいます。本書は先に刊行された「OpenGLプログラミングガイド第2版」の姉妹書であるリファレンスマニュアルです。 [目次]
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OpenGLプログラミングガイド 第2版 [新装版] ※(1997年12月にアジソン・ウェスレイ発行・星雲社発売として刊行された「OpenGLプログラミングガイド 第2版 」ISBN: 4-7952-9710-Xの新装版で内容は同じものです。) The Official Guide to Learning OpenGL,Version1.1 ISBN4-89471-695-X ピアソン・エデュケーション 原書:「The OpenGL Programming Guide 2rd Edition, The Official Guide to Learning OpenGL Version 1.1」Addison Wesley OpenGL Architecutre Review Board/Mason Woo/Jackie Neider/Tom Davis 著 株式会社アクロス 訳 B5変型判 704ページ 本体価格\12.000 2002年4月発売 [内容] OpenGLはハードウェアに依存しない標準のグラフィックスライブラリとして広く使われています。本書は、OpenGLの各種のグラフィックス生成・処理機能を具体的な例を通して解説しています。予備知識としては、教養程度の数学(行列などの線形代数、微積分、初歩の微分幾何学)およびC言語によるプログラム作成経験を想定し 、コンピュータグラフィックスについて基礎的な事柄から説明しています。そのため本書はOpenGLの使い方だけでなく、コンピュータグラフィックスの基礎から応用までを学ぶことができます。 [目次] 第1章 はじめに
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