JAVA関連書籍一覧7

|   一覧6へ   |   書籍一覧目次へ   |    トップページへ   |    一覧8へ    |

BD10219_.GIF (978 バイト)

 

Amazon.co.jpで購入する

cbook24.comで購入する

JAVA関連書籍一覧 目次




CORBAとJava分散オブジェクト技術

ISBN4-915778-84-3  ソフトリサーチセンター

成田  雅彦/保西  義孝/勝亦  章善/島村  政義/島村  真己子/杉能  康明 著

A5判  266頁  本体価格¥3,400  1997年5月25日発売

[目次]

第1章 インターネットの歴史とシステム形態

  • 1.1  インターネット技術とブラウザの歴史
  • (1)   WWWの登場
  • (2)  ブラウザ競争 NetscapeとMicrosoft
  • (3)  コンポーネント競争 JavaとActiveX
  • 1.2  インターネット技術を使用した分散システムの形態   
  • (1)   WWWサーバのデータを参照する
  • (2)  WWWサーバのデータを動的に変更する
  • (3)  ブラウザにダウンロードしたプログラムを実行する
  • (4)  ダウンロードしたプログラムがバックエンドと通信する
  • (5)  アプリケーションを組み合わせてバックエンドを実現する

第2章 Java

  • 2.1   “Java”とは何か
  • 2.2   アプレットの実行
  • 2.3   Javaの言語仕様
  • 2.3.1  Javaの構文
  • 2.3.2  Cとの比較
  • 2.4  Javaの実行環境のメカニズム
  • 2.4.1 インタプリタ
  • 2.4.2 ガーベージコレクション
  • 2.4.3 マルチスレッドサポート
  • 2.4.4  ダウンロードメカニズム
  • 2.4.5 通信機能
  • (1)   java.netクラスライブラリ
  • (2)   Java RMI
  • (3)  CORBA
  • 2.4.6 クラスライブラリ
  • (1)  JDK 1.0.2
  • (2)  JDK 1.1
  • 2.5  Javaによるプログラミング
  • 2.5.1 プログラミングの手順
  • 2.5.2 アプレットの作成
  • 2.5.3 ブラウザによるアプレットの実行
  • 2.6  Javaの今後
  • 2..6.1 Input Methodへの対応
  • 2.6.2 Java APIの拡張

第3章 ActiveX

  • 3.1  フロントエンド環境ActiveX
  • 3.2  フロントエンド環境の実例
  • 3.3  ActiveXコントロール
  • 3.4  VBScriptの利用

第4章 分散オブジェクト環境CORBA

  • 4.1  概 要
  • 4.2  ORBの利点とその特徴
  • (1)  柔軟なシステム
  • (2)   マルチプラットフォームとインタオペラビリティ
  • (3)  分散システムのための基本機能
  • 4.3  ORBを使ったシステムの適用例
  • (1)  インタオペラビリティを生かして組み込みシステムに利用した例
         〜ビデオオンデマンド〜
  • (2)   インターネットに対応した分散アプリケーションの基盤として利用した例
         〜電子商取引〜
  • (3)  分散したシステムを統合するために利用した例
         〜研究所のシステム〜
  • (4)  既存の企業内システムを統合するために利用した例
         〜設計システム〜
  • 4.4  OMGの動向
  • (1)  アプリケーションに共通な機能の提供
  • (2)   ビジネス分野への応用
  • (3)   その他
  • 4.5  ORB製品
  • 4.5.1 各社のORB製品
  • 4.5.2 ORB製品例:ObjectDirector
  • (1)  ObjectDirectorの特徴
  • (2)  ObjectDirectorを使ったシステムの利点
  • (3)  ObjectDirctorのサポートプラットフォーム

第5章 CORBAの機能概要

  • 5.1  CORBAの基本機能
  • 5.1.1 基本コンポーネント
  • (1)  ORBcore
  • (2)  インタフェースリポジトリ
  • (3)  インプリメンテーションリポジトリ
  • (4)   DL(Interface Definition Language)コンパイラ/スタブ/スケルトン
  • (5)  ORBインタフェース
  • (6)  動的起動インタフェース
  • (7)  オブジェクトアダプタ
  • 5.1.2 CORBA2.0
  • 5.2  インタオペラビリティ(IIOP)
  • 5.3  オブジェクトサービス
  • 5.3.1 Naming Service
  • 5.3.2 Event Service
  • 5.3.3 Lifecycle Service
  • 5.3.4 Persistent Object Service
  • (1)  DAプロトコル
  • (2)  ODMG-93プロトコル
  • (3)  DDOプロトコル
  • 5.3.5 Query Service
  • (1)  Query言語
  • (2)  検索方法
  • (3)  Query ServiceとPersistent Object Serviceを使ったデータベースへのアクセス
  • 5.3.6 Transaction Service
  • 5.4  CORBAの連携機能
  • 5.4.1 WWW/CORBA連携
  • 5.4.2 Java/CORBA連携
  • 5.4.3 COM/CORBA連携
  • (1)  OLEクライアントとの連携
  • (2)   ActiveXコントロールとの連携

第6章 Java/CORBAによる分散システムの構築

  • 6.1  イントラネット構築のメリット
  • 6.1.1 イントラネットで実現できるもの
  • 6.1.2 イントラネットの効果
  • 6.1.3 イントラネットを構築・運用するうえでの注意点
  • 6.2  イントラネットに使われる技術
  • 6.2.1 ブラウザ・WWWサーバおよびHTML
  • (1)  ブラウザとWWWサーバ
  • (2)  HTML(Hypertext Markup Language)
  • 6.2.2 ラウザ・WWWサーバ間の拡張機能
  • (1)  CGI(Common Gateway Interface)
  • (2)  スクリプト
  • (3)  Java
  • (4)  ActiveXコントロール
  • 6.2.3 分散オブジェクト環境
  • (1)  CORBA
  • (2)  Transaction Service
  • 6.2.4 業務サーバで情報を加工する
  • 6.2.5 共通サービス
  • (1)   DNS(Domain Naming Service)
  • (2)  電子メール
  • 6.2.6 セキュリティで安全に情報を共有する
  • (1)  ファイアーウォール
  • (2)  Proxy
  • (3)  SSL(Secure Socket Layer)
  • 6.3  イントラネットの構成パターン
  • (1)  複数のアプリケーションの統合
  • (2)  分散アプリケーション
  • 6.4  ORBを用いたシステム構築例
  • 6.4.1 オークションシステムの概要
  • 6.4.2 システム構成
  • (1)  フロントエンド
  • (2)  バックエンド

第7章 CORBAアプリケーションの設計

  • 7.1  オブジェクトのIDL定義
  • 7.1.1 IDLの書式
  • (1)  モジュール宣言
  • (2)  インタフェース宣言
  • 7.2  プログラムからインタフェースを呼び出す
         〜言語マッピング
  • (1)  C言語から呼び出す場合
  • (2)  C++言語から呼び出す場合
  • (3)  Java言語から呼び出す場合
  • 7.3  サーバアプリケーションの呼び出し
  • 7.3.1 静的起動インタフェースと動的起動インタフェース
  • (1)  静的起動インタフェース
  • (2)  動的起動インタフェース
  • (3)  静的/動的起動インタフェースの比較
  • 7.3.2 アプリケーション間のデータの受け渡し方法
  • (1)  in属性のパラメタを使う方法
  • (2)  out属性のパラメタを使う方法
  • (3)   inout属性のパラメタを使う方法
  • (4)  復帰値を使う方法
  • 7.4  サーバアプリケーションの設計
  • 7.4.1 サーバアプリケーションのタイプ
  • (1)  sharedサーバ
  • (2)  persistentサーバ
  • (3)  unsharedサーバ
  • (4)  server per methodサーバ
  • 7.4.2 ゲートウェイ作成のための動的スケルトンインタフェース
         (Dynamic Skelton Interface:DSI)

第8章 CORBAプログラミング入門

  • 8.1  CORBAアプリケーションの開発手順
  • 8.2  静的起動インタフェースでのクライアントプログラミング
  • 8.2.1 初期化
  • 8.2.2 Naming Serviceのオブジェクトリファレンスの獲得
  • 8.2.3 サーバアプリケーションのオブジェクトリファレンスの獲得
  • 8.2.4 オペレーションの呼び出し
  • 8.3  動的起動インタフェースでのクライアントプログラミング
  • 8.3.1 初期化
  • 8.3.2 Naming Serviceのオブジェクトリファレンスの獲得
  • 8.3.3 インタフェースリポジトリのオブジェクトリファレンスの獲得
  • 8.3.4 インタフェースリポジトリからサーバアプリケーション情報の検索
  • 8.3.5 NVListインタフェース
  • 8.3.6 パラメタの組み立て
  • 8.3.7 リクエストの作成
  • 8.3.8 リクエストの送信
  • 8.3.9 リクエストの削除
  • 8.4  クライアントアプリケーションでの例外処理
  • 8.4.1 C言語での例外処理
  • 8.4.2 C++言語での例外処理
  • (1)  CORBA::Environmentクラスによる判定方法
  • (2)  try〜catchを使用する場合
  • 8.4.3 Java言語での例外処理
  • 8.5  サーバアプリケーションの作成
  • 8.5.1 初期化
  • 8.5.2 サーバの登録
  • 8.5.3 サーバの活性化
  • 8.5.4 インタフェース実装関数
  • 8.5.5 サーバの非活性化処理
  • 8.6  サーバアプリケーションのORBへの登録/削除
  • 8.6.1 オブジェクトの作成とNaming Serviceへの登録
  • (1)  サーバアプリケーションで作成する方法
  • (2)  ORBの管理コマンドであるOD_or_admコマンドを使用する方法
  • 8.6.2 インプリメンテーションリポジトリへの登録/削除
  • 8.7  サーバアプリケーションでの例外処理
  • 8.7.1 C言語での例外処理
  • 8.7.2 C++言語での例外処理
  • 8.8  アプレットの開発手順
  • 8.8.1 HTMLの記述
  • 8.8.2 アプレツトのプログラミング
  • 8.8.3 IDLファイルおよびアプレット,スタブのコンパイル
  • 8.8.4 WWWサーバへのアプレットの登録
  • 8.8.5 ブラウザのCLASS PATHの設定
  • 8.9  COM/CORBA連携プログラミング
  • 8.9.1 COM/CORBAゲートウェイの起動
  • 8.9.2 サーバアプリケーションのオブジェクトリファレンスを検索
  • 8.9.3 オペレーションの実行
  • 8.9.4 サーバアプリケーションへのパラメタの受け渡し方法
  • (1)  文字列
  • (2)  列挙型
  • (3)  any型
  • (4)  シーケンス型
  • (5)  構造体
  • (6)  共用体
  • 8.9.5 例 外
  • 8.10  WWW/CORBA連携プログラミング
  • 8.10.1 WWWサーバとCORBAサーバアプリケーションの連携プログラム
  • 8.10.2 連携プログラムの構成
  • 8.10.3 WWWクライアントの開発手順
  • 8.10.4 サーバアプリケーションプログラムの呼び出し用HTMLの作成
  • 8.10.5 テンプレートHTMLファイル
  • 8.11  Transaction Serviceを用いたプログラミング例
  • 8.11.1 プログラムの概要
  • (1)  トランザクション処理の動作
  • (2)  クライアントの処理
  • (3)  サーバの処理
  • 8.11.2 プログラミング例

第9章 今後の展望

  • 9.1  整備されつつある分散システムの環境
  • (1)  インターネット環境との連携
  • (2)  アプリケーションの開発と統合
  • (3)  オンライントランザクションとの統合
  • (4)  データベースとの統合
  • 9.2  分散システムの課題
  • 9.3  おわりに

付録1 サンプルプログラム

  • 1.1  C言語による静的起動インタフェースを用いたクライアントプログラム
  • 1.2  C言語によるサーバアプリケーション
  • 1.3  C++言語による動的起動インタフェースを用いたクライアントプログラム
  • 1.4  C++言語によるサ−バアプリケーション
  • 1.5  Java言語によるクライアントアプリケーション
  • 1.6  COM/CORBA連携のプログラミング(Visual Basic)
  • 1.7  WWW連携のためのHTMLファイル

付録2 データ型の扱い

  • 2.1  IDLの言語マッピング
  • 2.2  基本データ型
  • 2.3  any型
  • 2.4  その他のデータ型
  • 2.5  Java言語へのマッピングの動向

索 引

 

CORBAとJava分散アプリケーション実装技術(CD-ROM付)

Amazon.co.jpで購入する

cbook24.comで購入する

JAVA関連書籍一覧 目次

CORBAとJava分散アプリケーション実装技術

ISBN4-88373-112-X  ソフトリサーチセンター

成田 雅彦 他著

CD-ROM付

A5判  約260頁  本体価格¥3,600  1998年12月25日発売

[目次]

第1章 CORBAとJavaの基本知識

  • 1.1    Java
  • 1.2    CORBA
  • 1.2.1   CORBAの特徴
  • 1.2.2   IDL(Interface Definition Language)
  • 1.2.3   CORBAの通信プロトコルとIIOP
  • 1.2.4   CORBAの仕様の発展
  • 1.3    CORBAとJavaの融合
  • 1.3.1   IDL/Java Language Mapping
  • 1.3.2   Java Language to IDL MappingとObjects By Value
  • 1.3.3   Portable Object Adapter

第2章 JDK(Java Development Kit)の機能

  • 2.1    JDKのクラスライブラリ
  • 2.2    JDKの提供するツール
  • 2.3    JDKの分散機能
  • 2.3.1   CORBAによる通信 ―Java IDL―
  • 2.3.2   Remote Method Invocationによる通信―Java RMI―
  • 2.3.3   ネーミングと分散ディレクトリサービス ―JNDI―
  • 2.3.4   データベースのハンドリング ―JDBC―
  • (1)    JDBC-ODBCブリッジドライバ
  • (2)    APIはネイティブコードを使用し,部分的にJavaで記述されたドライバ 
  • (3)    ネットワークプロトコルを使用する,すべてJavaで記述されたドライバ 
  • (4)    ネイティブなプロトコルを利用する,すべてJavaで記述されたドライバ 
  • 2.3.5   トランザクションの機能 ―JTS―
  • 2.4    コンポーネントのフレームワーク―JavaBeans―
  • 2.4.1   JavaBeansにおけるコンポーネント
  • 2.4.2   Beanオブジェクトの記述方法
  • 2.4.3   BeanInfoクラスとカスタマイザクラス
  • 2.4.4   JavaBeans開発環境と適用事例
  • 2.5    Java Foundation Class
  • (1)     Swing
  • (2)     Java2D
  • (3)     Accessibility
  • (4)     Drag & Drop
  • 2.6    その他の機能
  • 2.6.1   セキュリティ
  • 2.6.2   リフレクション機能
  • 2.6.3   ネイティブライブラリJNIのサポート
  • 2.6.4   JAR機能
  • 2.6.5   Application 構築のためのユーティリティ
  • 2.6.6   集合操作機能の提供 ―Collection―
  • 2.6.7   動的な機能拡張の提供―Extension Framework―
  • 2.7    Java適用事例
  • 2.7.1   Javaを利用した商用ソフト
  • (1)     アプリケーション
  • (2)     開発用ライブラリ
  • 2.7.2   宿泊施設予約システム
  • 2.7.3   スケジュール管理システム

第3章 分散プログラミング 〜Java RMIプログラミング〜  

  • 3.1    開発実行環境
  • 3.2    例題の説明
  • 3.3    機能仕様
  • 3.4    クラスの設計
  • (1)    アプレット(GUI層)の設計
  • (2)    JDBCを使ったデータ層の設計
  • (3)    ロジック層の設計
  • 3.5    実 行

第4章 Java/CORBAプログラミング

  • 4.1    基本編と応用編
  • 4.2    CORBAオブジェクトとその実装
  • 4.3    オブジェクトリファレンスの提供方法
  • 4.4    スタブとスケルトンの利用形態
  • 4.5    ORBの周辺環境
  • 4.6    CORBAプログラムの開発工程
  • 4.7    スタブとスケルトン
  • 4.8    IDL/Java Language Mapping
  • (1)    インタフェース宣言のマッピング
  • (2)    参照渡しを実現するHolderクラス
  • (3)    ユーティリティをまとめたHelperクラス
  • (4)    モジュール宣言のマッピング
  • (5)    定数宣言のマッピング
  • (6)    属性宣言のマッピング
  • (7)    例外宣言のマッピング
  • (8)    オペレーション宣言のマッピング
  • 4.9    実装プログラム
  • (1)    実装クラス
  • (2)    実装クラスの初期化処理
  • 4.10   クライアントプログラム
  • (1)    クライアントクラス
  • (2)    クライアントクラスの初期化処理
  • 4.11   コンパイルと実行
  • (1)    開発実行環境の確認
  • (2)    コンパイル
  • (3)    実行
  • 4.12   Chatアプリケーションの概要
  • 4.13   オブジェクトリファレンスの取り扱い
  • (1)    文字列化と復元
  • (2)    等価性
  • 4.14   コールバック
  • 4.15   例外処理
  • 4.16   Chatサーバの実装
  • (1)    Accountクラス
  • (2)    AccountTableクラス
  • (3)    実装クラス
  • (4)    SimpleNamingインタフェースとStdNamingクラス
  • 4.17   Chatクライアントの実装
  • (1)    ChatConsoleクラス
  • (2)    実装クラス
  • 4.18   Chatアプリケーションのコンパイルと実行
  • (1)    コンパイル
  • (2)    実行
  • 4.19   相互運用
  • (1)   共有ディスクを使う
  • (2)   ネーミングサービスを使う
  • (3)   Webサーバによる擬似ネーミングサービスを作る
  • (4)   C++言語版Chatサーバ

第5章 CORBAのシステム事例  〜PDM(Product Data Management)システム〜

  • 5.1    PDM(Product Data Management)について
  • 5.2    自動車産業とPDM
  • 5.3    次世代のPDM

第6章 CORBAを使用したオブジェクト設計 〜製造業向け〜

  • 6.1    オブジェクト設計の基礎知識
  • 6.1.1   UMLのクラス図とオブジェクト図
  • (1)    関連(association)
  • (2)    集約(aggregate)
  • 6.1.2   UMLのシーケンス図
  • 6.2    OMG PDM Enablers
  • 6.3    オブジェクト設計の手順
  • 6.4    要件の分析
  • 6.5    アーキテクチャの設計
  • 6.6    オブジェクトの詳細設計
  • (1)    製品構成管理機能
  • (2)    ビュー機能
  • 6.7    オブジェクトの実装
  • 6.7.1   製品構成管理の機能と実装
  • (1)    製品構成管理の構築
  • (2)    オブジェクト構造の探索
  • 6.7.2   UML定義からIDL定義への変換

第7章 JavaとCORBAを融合した基幹業務向けコンポーネント環境

  • 7.1    Enterprise JavaBeansとは
  • 7.2    EJBのアーキテクチャ
  • 7.2.1   EJBの構成要素
  • (1)    ビジネスロジック
  • (2)    エンタープライズBean
  • (3)    Deployment Descriptor
  • (4)    EJBコンテナ
  • (5)    EJBサーバ
  • 7.2.2   EJBにおける開発手順
  • (1)    エンタープライズBean開発フェーズ
  • (2)    サーバアプリケーション開発フェーズ
  • (3)    導入(Deployment)フェーズ
  • (4)    運用フェーズ
  • 7.2.3   セションBeanとエンティティBean
  • (1)    セションBean
  • (2)    エンティティBean
  • 7.2.4   トランザクション管理
  • (1)    JTSによるトランザクション管理
  • (2)    Deployment Descriptorによるトランザクション管理
  • 7.2.5   EJBとCORBAの整合
  • (1)    Java RMIとCORBAの間の基本機能のマッピング
  • (2)    ネーミングのマッピング
  • (3)    トランザクションのマッピング
  • (4)    セキュリティのマッピング
  • 7.2.6   エンタープライズBeanの呼び出し

 索 引

JAVA関連書籍一覧次のページ        JAVA関連書籍目次          トップページ