プログラミング書籍一覧5

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プログラミング書籍一覧 目次




計算機プログラムの構造と解釈 第二版

ISBN4-89471-163-X  ピアソン・エデュケーション

原書:「Structure and Interpretation of Computer Programs 2/E」MIT Press

G・J・サスマン、H・エイブルソン、J・サスマン 著

和田 英一 訳

B5判  409ページ  本体価格 4,600円  2000年2月発行

[内容]

本書は1980年からMIT の初級レベルの計算機科学の科目の基本としてできあがったテキストで、全米に大きな影響与えました。初版の特徴を継承しつつ、第二版では、 汎用演算システム、解釈系、レジスタ計算機シミュレータおよび翻訳系を含め、主要なプログラミングシステムの大部分を再構成しています。使用しているプログラミング言語はSchemeです。

[目次]

1 手続きによる抽象の構築
2 データによる抽象の構築
3 標準部品化力、オブジェクトおよび状態
4 超言語的抽象
5 レジスタ計算機での計算

 

 

 

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参考文献一覧(特集12)へ

珠玉のプログラミング

本質を見抜いたアルゴリズムとデータ構造

ISBN4-89471-236-9 ピアソン・エデュケーション

原書:「Programming Pearls 2/E」Addison Wesley

J・ベントリー 著

小林 健一郎 訳

A5判  305ページ  本体価格: 3,400円+税  2000年10月発行

[内容]

米国の計算機学会(ACM)に連載されて大評判となったコラムを単行本にまとめたものです。14年ぶりの改訂版です。プログラマのために、実際に著者が遭遇した事例を取り上げて、現実問題に対処する方法、巧みなアイデアを紹介しています。

[目次]

第I部 はじめに

コラム1 真珠貝を開いて
コラム2 「ああ(そうか)!」アルゴリズム
コラム3 データで決まるプログラムの構造
コラム4 正しいプログラムを書く
コラム5 あと少しの事
 
第II部 パフォーマンス
 
コラム6 パフォーマンスに関する考察
コラム7 封筒の裏で…
コラム8 アルゴリズムデザインのテクニック
コラム9 コードチューニング
コラム10 メモリの節約
 
第III部 作品
 
コラム11 ソート
コラム12 サンプリング問題
コラム13 探索
コラム14 ヒープ
コラム15 真珠の列
第1版のエピローグ
第2版のエピローグ
付録1 アルゴリズムのカタログ
付録2 評価クイズ
付録3 実行時間と使用メモリのコストモデル
付録4 コードチューニングのルール
付録5 探索のためのC++クラス

 

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達人プログラマー 

システム開発の職人から名匠への道

ISBN4-89471-274-1  ピアソン・エデュケーション

原書:Addison Wesley「The Pragmatic Programmer:From Journeyman to Master

アンドリュウー・ハント+デビット・トーマス 著 

村上 雅章 訳

B5変 336頁 本体価格¥3,800  2000年11月発売

[内容]

プログラマの為に、効率的で生産的かつ実践的なプログラム開発方法を提示している。 また非常にわかりやすく書かれ、演習問題と解答がついているので自習書や教科書としても最適。

 

 

 

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Visual Basicセキュリティプログラミング

暗号の基礎からAPIの活用技法まで

ISBN4-89471-282-2  ピアソン・エデュケーション

D・チャップマン 著

株式会社アットコム 訳

B5変形  565ページ  本体価格5,600円  2001年3月発売

[内容]

セキュリティ機能をそなえた“安全な”アプリケーションをVisual Basicによって開発するための実践的なテクニックを解説します。暗号化、証明書、認証、デジタル署名といったセキュリティの基礎概念、それらを実装するための基盤となるSSL、DCOM、COM+、ADSIなどのテクノロジー、そしてVisual Basicにおいて各種APIを活用するためのプログラミング手法について、サンプルコードを豊富に示しながら詳細に解説します。

[目次]

はじめに
謝辞
著者紹介
訳者紹介

暗号化とアプリケーションセキュリティ
・暗号化とは
・・暗号化アルゴリズムと標準
・・その他の暗号化方式
・暗号化における証明書の利用
・・CA(認証局)
・・証明書のチェーン
・デジタル署名
・メッセージ封筒処理
・Secure Sockets Layer(SSL)
・セキュリティログと監査ログ
・・監査ログが必要な理由
・・セキュリティログや監査ログの内容
・まとめ

CryptoAPIを使用する前に
・CryptoAPIとCryptographic Service Provider
・・CSPを開く
・・CSPを閉じる
・・利用できるCSP
・・CSPタイプ
・・既定値のCSPの確認
・・規定値のCSPの設定
・・CSPタイプと暗号化アルゴリズム
・CSPとCSPタイプのリスト
・・インターフェイスの設計
・・CSPのリスト
・・CSPタイプのリストの構築
・まとめ

対称暗号化とパスワード暗号化
・文字列とメッセージのハッシュ生成
・・ハッシュオブジェクトの作成
・・ハッシュオブジェクトの削除
・・ハッシュオブジェクトのコピー
・・データのハッシュ作成
・・セッション鍵のアッシュ作成
・・ハッシュ情報の入手
・・ハッシュ情報の設定
・対称鍵の生成
・・鍵の派生
・・鍵の生成
・・鍵の削除
・・鍵のコピー
・基本的な暗号化と復合化
・・データの暗号化
・・データの復号化
・簡単な暗号化アプリケーションの構築
・・API関数、定数、変数の宣言
・・プロパティの公開
・・CSPのハンドルの取得
・・パスワード派生鍵の作成
・・パスワード派生鍵の削除
・・データ暗号化
・・データの復号化
・・ユーザーインターフェイスの設計
・・暗号化の実行
・・復号化の実行
・ファイル暗号化/復号化ユーティリティの構築
・・宣言の追加
・・データファイルのハッシュ作成
・・データファイルの暗号化
・・データファイルの復号化
・・ユーザーインターフェイスの設計
・・データファイルの暗号化
・・データファイルの復号化
・まとめ

公開/非公開鍵通信
・ブロックアルゴリズムとストリームアルゴリズムの比較
・・ソルト値:ソルトとは何か?なぜソルトを使用するのか?
・・ソルト値の生成
・・セッション鍵からのソフト値の抽出
・・セッション鍵におけるソルト値の設定
・公開鍵/非公開鍵の生成、保存、取り出し
・鍵のエクスポートとインポート
・・鍵のエクスポート
・・鍵のインポート
・安全メッセージングユーティリティの作成
・・初期プロジェクトの作成
・・宣言の追加
・・プロパティの追加
・・ユーザー公開/非公開鍵の調達
・・公開鍵のエクスポート
・・公開鍵のインポート
・・クラスの終了
・・ユーザーインターフェイスの設計
・・フォームの初期化、クリーンアップ、その他の機能
・・サーバー側での鍵交換
・・クライアント側での鍵交換
・・サーバー側での鍵交換の完了
・・暗号化メッセージの送受信
・・接続要求の待ち受け
・・サーバーへの接続
・・接続要求の受信
・・データ着信の処理
・・ソケット接続の閉鎖
・まとめ

証明書の要求と入手
・デジタル証明書の説明
・・認証局への証明書要求
・・鍵所有者の身元確認
・証明書の取得
・・証明書要求の生成
・・証明書の取得
・証明書要求ユーティリティの構築
・・証明書要求クラスの作成
・・クラスプロパティの作成
・・クラスの初期化と終了
・・証明書の要求
・・証明書の入手
・・要求状況の点検
・・フォームの設計
・・フォームの初期化とシャットダウン
・・証明書要求の実行
・・証明書の状況確認と入手
・・サンプルアプリケーションの実行
・まとめ

証明書の取り扱い
・証明書ストアの管理
・・証明書ストアの開放
・・証明書ストアの閉鎖
・・ストアハンドルの複製
・証明書と証明コンテキストの管理
・・証明コンテキストの作成
・・証明コンテキストの複製
・・証明書の検索
・・証明書の列挙
・・発行者証明書の入手
・・証明書の直列化
・・証明書の確認
・・証明書の削除
・・証明コンテキストの解放
・証明書情報の収集
・・証明書プロパティの列挙
・・プロパティ値の入手
・・証明書プロパティの設定
・・主題名の入手
・証明書メンテナンスユーティリティの構築
・・プロジェクトの作成
・・証明書の一覧表示
・・文字列の変換
・・鍵仕様の抽出
・・プロバイダタイプの抽出
・・コンテナ名の抽出
・・CSP名の抽出
・・フォームの設計
・・証明書の一覧表示
・まとめ

破棄証明書リストの取り扱い
・CAに照らした証明書の確認
・・証明書シリアル番号の抽出
・・シリアル番号のフォーマット
・・COMオブジェクトCertAdmin
・・証明書の確認
・破棄証明書リストの作成とメンテナンス
・・CRLコンテキストの作成
・・証明書ストアへのCRLの追加
・・CRLの複製
・・CRLコンテキストの解放
・・CRLの削除
・・証明書ストアからのCRLの取り出し
・・CRLに照らした証明書の確認
・破棄証明書リストの管理
・・プロジェクトの作成
・・新しいプロパティの追加
・・バイト文字列から16進文字列への変換
・・CRLに照らした証明書のチェック
・・証明書ストアへのCRLの追加
・・証明書一覧の表示
・・フォームの修正
・・CAを使った証明書の確認
・・CRLを使った証明書の確認
・・証明書ストアへのCRLのインポート
・まとめ

デジタル署名の使用
・デジタル署名とは
・メッセージの署名と署名の確認
・・暗号化アルゴリズムとポインタ
・・メッセージの署名
・・メッセージ署名の確認
・・署名者の数の判定
・メッセージの封筒処理
・・メッセージの暗号化
・・メッセージの復号化
・・メッセージの署名と暗号化
・・メッセージの復号化と確認
・・メッセージの復号化
・署名ユーティリティの作成
・・プロジェクトの作成
・・署名証明書の取り出し
・・証明書のタイプの判定
・・メッセージの署名
・・署名の確認
・・交換証明書の取り出し
・・メッセージの暗号化
・・メッセージの復号化
・・署名証明書の解放
・・フォームの設計
・・署名者の証明書を取り出す
・・署名の実行
・・署名の確認
・・暗号化の実行
・・復号化の実行
・まとめ

SSLによるDCOM
・RDSとHTTP
・・標準DCOM対RDS DCOM
・・RDS DataSpaceオブジェクト
・・RDSServer DataFactoryオブジェクト
・・RDS DataControlオブジェクト
・・カスタムサーバーコントロールとの対話
・・RDS使用の有効化
・TCP/IPによるDCOMトンネル
・・クライアントの構成
・・DCOMサーバーの構成
・DCOM-HTTPSアプリケーションの作成
・・サーバーオブジェクトの作成
・・クライアントアプリケーションの作成
・まとめ

Windows 2000のセキュリティとセキュリティ記述子
・Windows 2000セキュリティの概要
・セキュリティデータの基本構造体
・・プロセスとスレッドのセキュリティトークンとは
・・セキュリティ識別子とは
・・ACE構造体、DACL構造体、SACL構造体とは
・・ACLに必要なサイズの判定
・・DACLに対するアクセス許可 ACEの追加
・・セキュリティ記述子
・・セキュリティ記述子の取り出し
・・Security_Attributes構造体の使用
・トラスティベースのアクセス制御
・・TRUSTEE構造体の使用
・・EXPLICIT_ACCESS構造体
・・SetEntriesInAclによるアクセス制御リストの作成と変更
・クライアントの疑似ユーザー化
・まとめ

NTログイン認証の使用
・ドメインログインの検査
・・アクセス権限の変更
・・ドメインに対するログインの確認
・アカウント権限の許可
・・NT 4.0における権限の付与
・ログイン検査ユーティリティの作成
・・DLLの作成
・・ユーザーインターフェイスの作成
・・ユーザーログオンの確認
・まとめ

Active Directory SecurityとLDAPサーバーでの作業
・Active Directoryとセキュリティ
・・ADSIセッションを開く
・・IADsオブジェクトのインターフェイス
・・IADsContainerオブジェクトのインターフェイス
・・IADsNamespacesオブジェクトのインターフェイス
・・ADSIのセキュリティと認証
・Active Directoryオブジェクトのスキーマ
・・IADsClassオブジェクトのインターフェイス
・・IADsPropertyオブジェクトのインターフェイス
・・IADsSyntaxオブジェクトのインターフェイス
・ネットワークグループとユーザー
・・IADsCollectionオブジェクトのインターフェイス
・・IADsDomainオブジェクトのインターフェイス
・・IADsGroupオブジェクトのインターフェイス
・・IADsMembersオブジェクトのインターフェイス
・・IADsUserオブジェクトのインターフェイス
・・IADsComputerオブジェクトのインターフェイス
・・IADsFileShareオブジェクトのインターフェイス
・グループおよびユーザーの検証
・・ユーザーインターフェイスの設計
・・グループの表示
・・グループメンバの表示
・・ユーザーの表示
・・ユーザーメンバーシップの表示
・・Listメソッドの呼び出し
・まとめ

Active Directoryのセキュリティと検索
・Active Directoryのオブジェクトセキュリティ
・・IADsSecurityDescriptorオブジェクトインターフェイス
・・IADsAccessControlListオブジェクトインターフェイス
・・IADsAccessControlEntryオブジェクトインターフェイス
・Active Directoryの検索
・・LDAP範囲構文
・・SQL構文の作成
・・SQLクエリーの実行
・Active Directoryオブジェクトの確認
・・プロジェクトの開始
・・Active Directoryツリーの参照
・・ユーザーとグループの確認
・・コレクションの確認
・・その他のオブジェクトの確認
・・オブジェクトセキュリティの確認
・・オブジェクトの詳細の表示
・まとめ

COM+セキュリティを使った開発
・COM+とは?
・・COM+の由来:COM/DCOM
・・Visual Basicを使ったCOMコンポーネントの作成
・・Visual BasicでのCOMコンポーネントの運用
・・COM/DCOMの展望
・・Microsoft Transaction Serverの紹介
・COM+とセキュリティ
・・MTS/COM+セキュリティの紹介
・・COM+の宣言的セキュリティ
・セキュリティ認識型COM+コンポーネントの作成
・まとめ

Microsoft Certificate Server
・認証局の仕組み
・・認証局の階層
・・証明書の要求と発行
・ルート証明書の生成
・証明書の発行、管理、破棄
・・証明書の発行と拒絶
・・証明書の破棄
・まとめ

セキュリティ規格
・C2セキュリティ
・DESとRSA
・・DES
・・RSA
・PGPとケルベロス
・・PGP
・・ケルベロス
・スマートカードとトークン
・新しいテクノロジーと規格
・・ポイントツーポイントトンネリング
・・PCT仕様
・まとめ

デジタル署名と暗号化における法的な問題
・デジタル署名の合法性:デジタル署名は法的な署名なのか?
・・法的な署名を使用したい場合
・・目的の記録
・・処理フォームの記録
・アプリケーションでのデジタル証明書の使用
・・内部の証明書サーバーが発行する証明書
・・公のCAが発行する証明書
・・公の認証サービスプロバイダが発行した証明書
・・証明書のフォーマット
・・単一目的の証明書と複数目的の証明書
・・信頼モード−正しいモードの選択
・暗号化と輸出の問題
・・強力な暗号化と輸出グレードの暗号化
・・Windowsクライアントでの強力な暗号化の適用
・・輸出規制への準拠
・まとめ
付録A 暗号サービスプロバイダ
索引

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テスト駆動開発入門
TDD:Test-Driven Development By Example

ISBN4-89471-711-5   ピアソン・エデュケーション

原書:Addison Wesley「 Test-Driven Development:By Example 」 ISBN0321146530

Kent Beck 著

長瀬嘉秀 (株)テクノロジックアート 訳

B5変型版  239ページ  本体価格\3,000  2003年9月発売

[内容]

XPエクストリーム開発技法でブレイクしたケントベックの最新作です。
ケントベックが新たに提唱する、この「テスト駆動開発」という新しい開発技法は、彼がXPの中で、ペアプログラミングと並んで重要な位置付けとしていた、テストファーストおよびリファクタリングの2つの要素に焦点を当てており、本書では、これらにさらに具体的な解説を加えています。
XPを導入しているすべての開発者にとって、本書は注目の一冊となること請け合いです。

[目次]

まえがき
謝辞
はじめに

Part1Money オブジェクトの例
第1章 複数通貨のMoney
コラム[依存性と重複]
第2章 オブジェクトの退化
第3章 すべてに対する等価性
第4章 プライベート化
第5章 「フランク」に話す
第6章 再度、すべてに対する等価性
第7章 りんごとみかん
第8章 オブジェクトの生成
第9章 生きている時(times)
第10章 興味深い時(times)
第11章 諸悪の根源
第12章 ついに、加法
第13章 動作
第14章 変化
第15章 通貨の混同
第16章 最後に抽象化
第17章 Moneyの例の回顧

次に行うべきことは何か
メタファ
JUnitの使用頻度
コードのメトリクス
プロセス
テストの品質
最後のレビュー

Part2xUnitの例
第18章 xUnitへの第1歩
第19章 テーブルの設定
第20章 完了後の掃除
第21章 カウント
第22章 失敗の扱い
第23章 スイートにまとめる方法
第24章 xUnitの回顧

Part3テスト駆動開発のためのパターン
第25章 テスト駆動開発のパターン
テスト(名詞)
独立したテスト
テストファースト
アサートファースト
テストデータ
明示的データ
第26章 レッドバーに関するパターン
1歩を表現するテスト
最初のテスト
説明用のテスト
学習用のテスト
その他のテスト
回帰テスト
休憩
やり直し
安価な机、良質な椅子
第27章 テストに関するパターン
下位のテスト
モックオブジェクト
自己接続
ログ文字列
クラッシュテストダミー
失敗するテスト
きれいなチェックイン
第28章 グリーンバーに関するパターン
仮実装(本実装までの)
三角測量
明白な実装
1から多
第29章 xUnitに関するパターン
アサート
ファクスチャ
外部のファクスチャ
テストメソッド
例外のテスト
すべてのテスト
第30章 デザインパターン
コマンド
バリューオブジェクト
ヌルオブジェクト
テンプレートメソッド
プラガブルオブジェクト
プラガブルセレクタ
ファクトリメソッド
インポスタ
コンポジット
コレクティングパラメータ
シングルトン
第31章 リファクタリング
相違の解消
変更の独立化
データの移行
メソッド抽出
メソッドインライン化
インターフェース抽出
メソッド移動
メソッドオブジェクト
引数追加
メソッドからコンストラクタへの引数の移行
第32章 TDDの習得
手順はどの程度の大きさであるべきか
テストしなくてもよいのは何か
よいテストがあることをどのように知るのか
TDDはフレームワークをどのように導くのか
どれだけのフィードバックが必要なのか
いつテストを削除すべきか
プログラミング言語や環境がどのようにTDDに影響するのか
巨大システムをテスト駆動することができるのか
アプリケーションレベルのテストで開発を駆動することができるのか
途中でどのようにTDDに切り替えるのか
TDDは誰のためにあるのか
TDDは初期条件に敏感なのか
TDDはパターンとどのように関係するのか
なぜTDDは動作するのか
テスト駆動開発の名前の由来は何か
TDDはXPのプラクティスとどのように関係するのか
ダラク・エニスの挑戦

付録T 影響図
フィードバック
システム制御
付録U フィボナッチ

あとがき
索引

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