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スティーブ・ジョブズの再臨 The Second Coming of Steve Jobs ISBN
4-8399-0282-8 毎日コミュニケーションズ アラン・デウッチマン 著 大谷和利 訳 四六判 432ページ 本体価格2,400円 2001年2月発売
[内容]
2000年10月に、米国で発行され話題を呼んだ『The Second Coming of Steve Jobs』の翻訳版。
米Apple社の伝説的な創立者スティーブ・ジョブズが、1985年にApple社を追われてから、1997年Apple社へ劇的な復帰を果たし、iMacの大ヒットなどでAppleを再生させるまでを描いている。
友人や仕事仲間、そしてライバルなど、スティーブ・ジョブズと関わった多くの人への膨大なインタビュー・取材をもとに、スティーブ・ジョブズの“真の姿”に迫った、究極の「スティーブ・ジョブズ本」。全編を通し、スティーブ・ジョブズに関する多くの貴重な証言から成る。
翻訳は、Mac業界で抜群の知名度を誇るライター、大谷和利氏。
[目次]
1 NeXT ネクスト
2 Pixar ピクサー
3 Crises クライシス
4 Comeback カムバック
5 Apple アップル
6 Being Steve スティーブという存在
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