ソフトウェア書籍一覧31
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ISBN4-900900-90-7 オライリー/オーム社 Sinan Si Alhir 著 オブジェクト指向研究会 訳 354 ページ 本体価格3,800円 1999年5月発行 [内容] 本書は、問題解決や知識を適用していく場において、UMLをどのように用いるかを示しています。辞書的な使い方ができるようにクイックリファレンスという形でまとめていますが、UMLの教科書としても利用できます。さらに本書にはUMLの要点を示すために、技術的なチュートリアルも含まれています。UML学習者、使用者にとって必携書です。UMLは、問題解決のパラダイムであり、理論であり、革命です。UMLが情報システム世界の共通語になることはほぼ間違いないといえるでしょう。 はじめに 第1部 UML概説 1章 UMLについて 2章 背景 3章 オブジェクト指向概説 第2部 UMLの利用 4章 UMLのチュートリアル 5章 UML概要 第3部 UMLクイックリファレンス 6章 ダイアグラムとモデルの作成 7章 クラスとオブジェクト図 8章 ユースケース図 9章 シーケンス図(順序図) 10章 協調図 11章 ステートチャート図 12章 アクティビティ図 13章 コンポーネント図 14章 配置図 15章 拡張メカニズム 16章 オブジェクト制約言語 付録A 参照
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